【コミュ障でも楽しい!】レンタカーの回送ドライバー



つもりBBS お茶の時間

よくぞ気付いてくださりました。
そして、ようこそいらっしゃいました。
まずは、日記を読んでくださりありがとうございます。

こちらはとりあえずの「つもりBBS」です。
そのうちお茶もふるまえるよう準備中です。
ほんちゃんBBSが整うまで、
お茶をしながら話すつもりで、
なんやかやと書き込んでくださると嬉しいです。


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くっきー


■ どうしてなんだろう( c )ナガフサキヨコ

2007年04月17日 (火) 21時30分



どうしてなんだろう
どうしていつまでも

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■ 完読

2007年04月15日 (日) 20時33分


佐藤淑子著「イギリスのいい子 日本のいい子」
中央公論新社刊(中公新書)

教育に関する現状というか、社会心理的な要素も含まれていると思うのですが。そうした心理的分析についても非常に客観的で、作者の見解も冷静で好き。インドについてと同様、個人的体験と照らし合わせてまたもや腑に落ちまくり。過去に感じて来た様々な体験から、納得しまくり・・・って、2回も言うか(笑)。テンドンって事で、ひとつヨロシク。非常に穏やかな文体でありながら、読者(私の事ですが)に感動の涙と笑いと、先へ進むための思考の引き出しを与えてくださる本です。そうして。他者の自由と権利と尊厳を大切にするイギリスに憧れるワタクシ。なぜか英語を全く話さない頃からBBC放送好きだったし(笑)。

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■ 最近読んだ本

2007年04月14日 (土) 00時39分


小学館文庫
『インド人はなぜゼロを見つけられたか』
門倉貴史著作

大変興味深い本でした。自己の体験と照らし合わせて腑に落ちたり、自分的にちょっと実験しようかと思ってみたり。くりかえし読むと面白そうだな。

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■ 「協調性」について思う事

2007年04月10日 (火) 07時59分


協調性というものは、個々を尊重する事により自ずと和が生じる結果としてあるべきモノではないのだろうか。全ての人が他者、そして人に限らない個々の権利と義務、自由と責任を尊重すれば、そこにハーモニーが生じるのではないだろうか。協調性の真意を認識し、それを遂行しようとするのなら、また、自ずと全ての他者、そして人に限らない個々の権利と義務、自由と責任を尊重できるはず。

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■ What do you think about this ?

2007年04月10日 (火) 07時45分


"Faults are thick where love is thin."

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■ 途中ではありますが。

2007年04月07日 (土) 20時06分


佐藤淑子著「イギリスのいい子 日本のいい子」
中央公論新社刊(中公新書)

お薦め。非常に興味深い文献。

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■ お話

2007年04月05日 (木) 22時14分


記憶が無い程、遠い昔。相当ショッキングな事実を目にしたとして。それは、それを良いとも悪いとも判断がつけられない程、小さな頃のお話。当然、ショックが大きすぎて脳の奥深く、普段の生活で思考を伴わない箇所にひっそりと記憶は片付けられる。ただ。人間である以上。あるショッキングな事件に対して対応を施し、整理をつけなくてはそれを乗り越えられない。概ね、ショッキングな事実に対しては泣いてみたり怒ってみたりして、その体験に対する整理を施す訳だから。忘れられているそのショッキングな記憶の為に、どれ程泣いて、どれ程怒って、他の対応をどれ程すれば乗り越えられるのだろうか。一生かかって、泣いて、怒って、そのショッキングな事件に対する処理をしなくてはならないのだろう。ひょっとしたら、一生かけても足りないのかもしれない。そのショッキングな事実を乗り越えられるまで人は。

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■ ところで。Mr.children.

2007年04月05日 (木) 22時02分


めちゃくちゃ良いお名前。久しぶりに聴きたいな。

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■ 一番最近お伺いしたライブ

2007年04月03日 (火) 14時59分


THE BLUES POWER !!

ザ・ブルーズパワー1stアルバム『This Is The Blues Power』 リリース・ツアー初日にお伺いいたしました。会場で隣り合わせた方々と見知らぬ同士、言葉を交わしたりするのもライブにお伺いした際のお楽しみ♪大変お勉強になるお話も伺えたりするし。今回に限らず、ライブ会場で気軽に唐突に話しかける私のお相手をしてくださる見知らぬ方々、ありがとうございます(ペコリ)。いや〜、唄を歌うためリズム感を取込みたい私にとっては沼澤尚さんはなくてはならないお方。お忙しいとはぞんじますが、どうかどうかお身体にお気をつけくださいませ。沼澤尚さんの存在を私に気付かせてくださった方々に、かような場所ではございますが厚く厚く謝意。2003年の夏、それまでイラストレーター、デザイナーとして活動してたのですが表現者として活動する事にし、何かとウロウロしておりました。世田谷美術館関連のグループ展に参加したり、初の抽象画展覧会を新宿JazzSpot J にて開催したり。そういえば搬入のお手伝いをして下さった方には、ちょっとした私の勘違いで失礼を申し上げました。お力になってくださったのにゴメンね。器がデカイから許してくれるよね、ありがとう(勝手に許してくださっているものと決めつける私)。搬入でピリピリしておりましたものですから。せっかくお気遣いいただいてたんだけれど、当時の私はまだまだ修業が足りなかったようで(なんて今も全然なんだけど)。これに限らず、色んな局面で色んな方々に差し伸べていただいていた手を生かしきれない私でございます。なにぶん若輩者とご容赦いただいているのだろう。

話を戻しますと、その1か月間の展覧会期間終盤ころ機会があり、沼澤尚さんの音をそうと意識して初めて拝聴したのでありました。その数年前、鈴木慶一さん他の方々がビューティフルソングスというコンサートツアーをなされていた際のドラムが沼澤尚さんだった事は後で知りました。東京で先行販売チケットが買えず、仙台まで旅行がてら聴きに行き。中村ユキノブさんを皮切りにライブおっかけ人生を送ってきた私としては、ライブをオプションに結構あちこちまいりまして。北海道、九州はライブオプションで行った事ないな。いや、ライブ目的なんだから旅がオプションか?ま、いずれにしても仙台ライブで大貫妙子さんの歌唱第一声を耳にしたとたん、目から涙だだ漏れ。「なんですか、これ?目から滝?」って程(笑)。他、矢野顕子さん、奥田民生さん、宮沢和史さん、が一度に聴けたなんて贅沢なお話ですね。

なんか話があちこち飛ぶのは私の毎度の癖。沼澤尚さんを2003年に認識して初めて聴いたとはいうものの・・・チキンシャックのサポートは聴いたっけかな?入れ違いで聴いてないのか。沼澤尚さん参加のKobeSession(神戸のとある場所で一時期ミュージシャンの方々が頻繁に行ってらしたセッション)は多分、聴いてなくて。参加メンバーとしてお名前を書いたのは自分の手描き文字ビジュアルで覚えてるんだけど(笑)、しかし古い話。関西情報誌の広告で手描き文字をみると密かに嬉しくなる私。そんなこんなで沼澤尚、ザ・ブルーズパワーの仏さんがおっしゃる通り超一流。間違いなくOne of the No.1。小さなハコであの音質を聴けて、あのリズムを体感できるなんて最高に贅沢。沼澤尚さんを意識してからというもの、聴き落としていたであろう私に必要な音楽もしっかり耳にできましたですな。シアターブルックはその最たるBAND。シアターファンの皆さん、泰司さん可愛くないですか?怒られるか、こんな事書くと。存在そのものがロックな癖になんか・・・可愛く思うのは失礼ですか?個人的感想なんで怒んないでください。彼等の音源を聴いて眠ったりすると、時々夢に登場するんだけど、いつもすっごく良い人。ザ・ブルーズパワーの浅野さんのギターは大村憲司さんを思い出させてくださる。今回も赤いギターがないてましたですな。ベースレスだと、ギターお2人がベースを行ったり来たりする具合が素晴しく。もちろんベースがいらっしゃる際のライブもお楽しみ。

なんだかんだツラツラ書きつつ思うのは、音楽に限らず色々聴くのが勉強になるんだろう。都合悪い事はそ知らぬ顔して聴き落とし(すいません)、こっそり内省。そんなこんなで今年は去年ほぼ活動してなかった個人 Studio Acousticaで表現活動したいんだけど、って去年も言ってた気がすんな(笑)。

It started when I was a Baby.

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■ 村田和人さん

2007年04月01日 (日) 13時20分


15年ぶり位にライブにお伺いしました。
「村田サイコー!!」

以下次号

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■ と言う事で。

2007年04月03日 (火) 12時54分


そうですな、確か、私が東京に出てすぐの頃。今はなき新宿花園神社側のライブハウス『日清パワーステーション』で、山下達郎さんがシークレットゲストとして突如現れコーラスに参加されたライブが最後にお伺いしたモノだったはず。山下達郎さんと言えば20年程前、神戸国際会館コンサートにお伺いした時、脚立を取り出しそのテッペンに登られ、マイクレス生声で2階席の我々にも聴こえる素晴しい高音をお聴かせいただきました。こうなるとやはりEX.PIPERメンバー山本圭介さんのG&Voiceもお聴きする機会はないものかと思う今日この頃。中学生から高校生時代、和製AORとでも呼ぶんだろうか、ジャンル分けはよくわからないんだけれど、歌詞有り無しに関わらず爽やか系音楽、黒住ケンゴさんとか山本達彦さんとかNobody、etc。そうそう忘れてならないのは小田裕一郎さん。小田裕一郎さんは、松田聖子さんに一時楽曲をよく提供なさってました。小田裕一郎さんのジャケ写キーウィのアルバムが大好きだったなぁ。レンタルでアルバム借りて、カセットテープに落として色んな方々の音源を聴いていた時代があり、このところ唄を始めた私にとっては皆様、先生扱い。村田和人さんにお話が戻りますが、私は学生時代とある広告代理店に出入りしており、そこで発行していたフリーペパーでライターをしておりまして。取材をお願いしてお話をお伺いしたにもかかわらず、事情により結局、記事にできなかった経緯がございます。村田さんには足を向けて眠られません(笑)。(笑)なんて書いてますが、コレマジで。ながらくライブにお伺いできなかった村田さんの今回のライブはといえば、当時とかわらぬ美声。なんかね、広くないっすか?一発声の幅。私は正規メロディでありながらライブの際、思いつきで若干ずらすような瞬間アレンジとも言うべき、チョイずれ和声が好きで。今回のライブでもそうした部分を楽しませていただいたのであります。村田さんの唄、真似るの難しいっす。てか村田さんに限らず、もうね、先生だらけ。

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