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| No.136 病(やまい)は敵です。 |
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| NAME:清水ストヲル |
お久しぶりです、ストヲルです。
日記を拝見させていただきました。 率直に言いますが、私は何の慰めの言葉も かけることは出来ません。だから、私にとっての 病というものについて、話させて頂きます。
私がまだ小学生の頃でした。祖母は治らぬ病でした。 私は祖母を溺愛していたので、自分が将来医者になり 祖母の病気を治すって、ずっとずっと想ってました。 医学書ばかり読む子供。それが私の幼少期です。 しかし病で祖母を喪います。医者になるという 動機もなくなってしまいました。 ただただ、病が憎い。そればかりです。
そして現在ですが、四人家族四人とも病です。 父は心筋梗塞の後遺症と糖尿、母は石ができやすい体質、 兄も糖尿病、私は過去のストレスが強すぎ 精神安定剤と睡眠薬が無いと日常生活に 支障をきたす精神の病。病気一家です。
病が憎いです。それと同時に、現在持っている 健康に『感謝』しています。
ごめんなさい。ただ言いたいのは、 花見の写真は捨てない方が良いと想ったので。 こおひいさま、時間を大切になさって下さい。 あと、こおひいさま自身の御身体にも、お気をつけ下さい。
2009年04月11日 (土) 22時20分
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うぐっ・・・・、ストヲルさん、お言葉ありがとうございます。こおひいです。 あの葉鍵板でのあなたの明るさから思いも付かない重い状況、想像がつきませんでした。 僕も今回のような事態に初めて遭遇し、義父の苦痛や彼に関わる人たちの悩みや行き場のない想いを考えるだけで足元がぐらぐらします。本当、最近泣いてばっかりです。でも、16日にお医者さんが手術をやってくださると言ってくれましたのでなんとか光が見えました。今は成功を祈るばかりです。 ストヲルさんもご自愛してください。そしてご家族の方もお大事に・・・・・! 写真は・・・僕がしまっておくことにしました。 そうですね、捨てちゃったら後悔すると思います・・・・。ありがとうございました。
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