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[5664] 題名:手前味噌 名前:宇宙猿 MAIL URL 投稿日:2018年03月09日 (金) 23時29分

自分のblogに昔書いた、マッティとの思い出です。フェスとはほぼ関係ありません。

https://blog.goo.ne.jp/saru5440/e/71c4df48d355856a003b25b5b355435d

なんか酔っ払いみたいですみません。実は今、酔っ払いなんです。


[5663] 題名:8と16 名前:宇宙猿 MAIL URL 投稿日:2018年03月09日 (金) 23時14分

星野源の解説に書いてありましたが、J-POPもRockも8ビートの方が流通してる気がします。8でジャストだけなリズムだと、今の私には物足りなくて。ハードロック、メタルは私にとっては炭酸水のようなもの。

ストーンズにはチャーリーという最終兵器がいて、「ロックンロールなんて大嫌いさ」と言いながら、しれっとジャズのオーセンティックな要素、つまりシンコぺ、を混入させていますよね。昔好きだったボガンボスは今聞くとその辺ちょっと生煮えだったような。むしろローザの玉木さんにそのエッセンスを感じる皮肉。若かったんですよね。

16の象徴はJBあたりでしょうか。1年以上放置した魚の缶詰のようなコクと香り。

そしてクラウンズもフェス&ハンガリアンズも、キーとなる食材はオクラだと思います。



前衛現代詩のような文章ですみませんでした。


[5662] 題名:ヒューイスミス! 名前:宇宙猿 MAIL URL 投稿日:2018年03月09日 (金) 22時54分

そういえば、ここの掲示板に来始めた頃、ヒューイスミスのbiographyをイングリッシュで読むという野望が、あったような...。今読んでるのは日本人の起源を骨人類学から検証する新書。だいぶ遠くに漂流中でございます。

紹介していただいた音源を楽しく聴きながら星野源の分析を読みました。ラッパーという人種を初めて尊敬しましたよ。


[5661] 題名:大切なことは敢えて言わずに伝える。 名前:とさかっちゃん MAIL URL 投稿日:2018年03月09日 (金) 14時18分

>リズムは身体で感じた方がずっと手っ取り早いと思うんですけど、このように頭で理解する方が向いてる人も多いんでしょうね。
>とっても、面白い考察でした!

最近、大ヒットする音楽やアニメはこういう考察班がネット上にいくつも出てくるのが面白いですね。今の時代、深読みできる謎要素がないとあっという間に消費されて終わっちゃいますからね。

「笑点のテーマ」を作曲した中村八大ってガチのジャズマンで、日本人なら誰でも知ってる曲をたくさん残し、世界的なヒット曲もある偉大な作曲家です。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E6%9D%91%E5%85%AB%E5%A4%A7

皆ミスリードされてますが「笑点のテーマ」そのものに既にニューオーリンズがハイブリッド済みなのに、そこも分かった上で、
星野源が「笑点とニューオーリンズのハイブリッドを目指した」と最初に宣言したのが、相変わらずマーケティングのセンスが凄いと思いました。

>あたくし事ですが、リードーシーズというLee Dorseyのトリビュートバンドをやってまして、サウンドとしてはトゥーサン・サウンドを目指しつつ、ステージングはクラウンズを目指そうと思ってやっています。

ショーアップされた楽しいステージングって大事ですよね!
耳が聴こえない人でも楽しめるライブが理想と思っています。


[5660] 題名:今は上空かな? 名前:ぐらぐら管理人 MAIL URL 投稿日:2018年03月09日 (金) 11時46分

>餃子さん
空港での待ち時間も長いですが、その後のフライト12時間半ですか!
それはキツイ!!
随分前だけど、あたしがニューオリンズ行った時も途中ダラスやデトロイトを経由してすんごい時間かかったもんな〜
やっぱり、遠いなあ。
お疲れだと思いますが、機内でゆっくりなさってくださいね。
また連絡させてもらいます!

>とさかっちゃん
な、な、なんですか、このマニアックなブログは!!
コードについての部分は、あたし読んでもさっぱり分からないし、なにより長過ぎる(!!!)のでがーーーーっっと読み飛ばしましたが(笑)、リズムについての部分は読ませていただきました。
細野さんのリズムはシンコペートしててカッコいいですが、山下達郎のはセカンドラインじゃなくて完全にジャングルビートなのではないかしら。
リズムは身体で感じた方がずっと手っ取り早いと思うんですけど、このように頭で理解する方が向いてる人も多いんでしょうね。
とっても、面白い考察でした!

それにしても、日本人のためにこんなに聴きやすく(?)してあげなくてはならないとは、J-Popって大変だあ〜

>星野チルドレン的なミュージシャンがJ-POPとニューオリンズ要素を新しい形でハイブリッドし続ける将来は期待できますね!
期待しましょう!\(^O^)/


>ヒューイ・ピアノ・スミス
昨日も繰り返し聴いちゃったけど、消されないうちにしっかり聴かなくちゃ!
こんな音源が残ってるんですね〜

あたくし事ですが、リードーシーズというLee Dorseyのトリビュートバンドをやってまして、サウンドとしてはトゥーサン・サウンドを目指しつつ、ステージングはクラウンズを目指そうと思ってやっています。
しかし、クラウンズのライブは映像はおろかライブ音源さえも残っていない状況で(てか、知らないのあたしだけ?残ってる?入手できる音源あるの?)、「ボビー・マーチャンが女装して歌ったりして、ショーアップされたステージだった」っていう情報から「こんな感じだったのかな〜」と想像するしか術がなかったのです。
それが、なんと!!
この音源、ノーカットじゃないですか!!
曲のつなぎとか、ステージ進行が全部聴けるじゃないですか!

今年の1月にアップされているので、今まであたしは気付かなかっただけですでに話題になっていたのかもしれませんが、昨日のあたしはもう、文字通り「狂喜乱舞」でした。
79年、引退後ジャズフェスに引っ張り出された時の演奏だとはいえ、ステージでの演奏が聴けて本当にうれしいです。
ないのか?
もっと、どっかにないのか?
映像とかも、ないのか?


[5659] 題名:今現在暇 名前:餃子 MAIL URL 投稿日:2018年03月09日 (金) 03時28分

今朝は3時に家を出て、3時間ほど前から L.A. に居ます。
州の方のLA なら嬉しいんですが、残念ながらあんまり好きで ない方です。
席が左側だったので、上空からロングビーチと思われるのが見えたのですが、あのデカイのはクイーンメリーかなぁ?と思いながら見てました。
まだあと2時間待たなくてはいけない、暇だ〜。
その後まだ12時間半ほどかかります。
どこでもドアが欲しい。


[5658] 題名:ヒューイ・ピアノ・スミス、いつも楽しくて良いですね〜! 名前:とさかっちゃん MAIL URL 投稿日:2018年03月08日 (木) 23時02分

>今回のドラえもんの件で、多くの星野源ファンがニューオリンズ音楽に興味を持ってもらえて、それをきっかけにニューオリンズ音楽を聴いてその素晴らしさを分かってもらえるとものすーごく嬉しいですね。
>「ドラえもんのリズム=ニューオリンズ」というところで止まってしまわなきゃいいな〜

今回のドラえもんがきっかけで、星野源みたいなミュージシャンになりたいと思った子供達は、まずはスマホでコード進行とか楽曲分析を検索するのが普通です。

http://hamamotodanko.hatenablog.com/entry/2018/01/18/001134
すると↑こういうブログがすぐに見つかって、ニューオリンズから細野晴臣まで、全て必修科目であることが分かってマニアックに聴き込んで分析するのは間違いないです。

ミュージシャン志望でない人はそこまで興味持たないと思いますが、細野チルドレンと同じく星野チルドレン的なミュージシャンがJ-POPとニューオリンズ要素を新しい形でハイブリッドし続ける将来は期待できますね!


[5657] 題名:また聴いてます 名前:ぐらぐら管理人 MAIL URL 投稿日:2018年03月08日 (木) 21時45分

今、酒飲みながらもういっかい聴いてます。
このドラム、Walter Lastieさんかあ〜


[5656] 題名:いや〜〜 名前:ぐらぐら管理人 MAIL URL 投稿日:2018年03月08日 (木) 17時17分

すごかった〜〜〜〜
クラウンズ、さいこー!\(^O^)/


[5655] 題名:すごいの見つけたーーー!!!! 名前:ぐらぐら管理人 MAIL URL 投稿日:2018年03月08日 (木) 16時45分

Huey "Piano" Smith and the Clowns、79年のジャズフェス音源が上がってる!!!
すごい!!!


「featuring Bobby Marchan, Curley Moore and Roosevelt Wright with the Lastie Brothers Band 」だそうです。
コメント欄から
「Here's the band line up: David Lastie - saxophone Walter Lastie - drums George French - bass Walter "Wolfman" Washington - guitar Huey Smith - piano [duh!] Trombonist - didn't catch his name, and the announcer was Johnny [can't hear it] The set was performed on Saturday, May 5 at 12:30 pm on Stage 4. It's remembered by many as a Jazzfest classic set.」だそうです。
すごい!!
ヒューイのトリルが聴こえてきた!!大興奮!!




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