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From:kawahara
ご存知の通り数年前から小野氏との離別を表明し 「年末も会う気がない」といい続けていましたが 望月氏の強い要望で食事だけであとは帰らせるようにと 譲歩し、その申し入れを承認し、当日もその場で帰らせる為 自ら車を用意させにも関わらず、約束を反故という 行動に出られた為それ相応の対応および、、かねてより言っていた 「小野氏との縁を切るか私との縁を切るか」の選択で 小野氏を選んだと捉え、皆様との縁を断つ決心をしました。 渡邊氏や植田氏、榎本氏等には本来関係がなく、迷惑をおかけする ことになるかもしれませんが、 我々の付き合い上、皆様とも距離を取らない限り、完全に縁を断つ ことが出来ませんので、ご了承ください。 私のことは不慮の事故で亡くなったとでもお思いください。 とある事情から元々数年の後八尾からも去る可能性がありますが 今、現在はしばらく八尾に留まるので、もし、街中などで見かける ことがありましても、故人に似た人とでも思いください。
今年は、好きな俳優、小説家が亡くなったりなど、直接の関係では ないものの強い衝撃を受けたり、身近な親戚が他界、身内の不慮。 さらに長年付き合いのあった皆様とも離別するという。生涯の中で 最悪の年となりました。 こういう言い方もなんですが、来年はいい年であるようにと 冥福でも祈っていただければ幸いです。 最後に、皆様とすごした十数年の思い出は幸せなものでした。 言いたいことはまだ色々ありますが、このぐらいにしておきます。 皆さんお元気で、さようなら。 川原 義信
2004年12月31日 (金) 15時50分
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