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[7209] 2020年02月 異常現象関連 Test User 02/01(土) 08:39
 
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[7210] Test User 02/01(土) 08:40
 
メコン川に大異変、世紀の低水位を記録、深刻な食料危機の恐れも



 東南アジアのメコン川では、何カ月も前から、漁網にからまりながらふらふらと泳ぐ希少種のイルカ(カワゴンドウ)が目撃されている。彼らの本来の生息地であるカンボジア北部からは遠く離れた場所だ。現在、保護活動家が手遅れになる前に救出しようと計画を練っているが、時間はあまり残されていない。
 カンボジアの民話には、イルカが比喩的な役割で登場することがある。衰弱し、方向を見失ったこのイルカは、まさに進むべき道を見失ったメコン川のようだ。イルカの運命と同様に、メコン川もまた大きな岐路に立たされている。地球上でもとりわけ豊かな生態系を支えている大河が、流域全体で縮小する兆しが強まっているのだ。
NATIONAL GEOGRAPHIC  2020.02.29  ■ 記事 ■



クジラ座礁の原因に新説、太陽嵐で迷子に



 コククジラは、北米大陸の西海岸を1万6000キロ以上にわたって南北に移動する。夏にはアリューシャン列島付近まで北上し、冬にはメキシコ湾岸まで南下して出産する。この移動距離は、哺乳類の中で最大級だ。 このコククジラの長旅を、太陽嵐が一時的に妨害し、クジラが座礁する原因にもなっていることを示す新たな研究が、2月24日付けの学術誌「Current Biology」に発表された。
NATIONAL GEOGRAPHIC  2020.02.27  ■ 記事 ■



長門の仙崎湾に珍しいイルカ

イルカの一種「ベルーガ」は、主に北極海やオホーツク海に生息していて、体の色が白いことから、日本では「シロイルカ」とも呼ばれています。北九州市でダイビングショップを経営する河合良明さんによりますと、2月23日の午前、長門市青海島の仙崎湾で知人たちと海に潜ったところ、目の前を泳ぐベルーガに遭遇したということです。NHKが、河合さんたちが撮影した動画を、下関市の水族館「海響館」の学芸員に見てもらったところ、胸びれや頭の形などからベルーガであることが確認できました。「海響館」によりますと、ベルーガが日本で目撃されたのは10数例と少なく、これまで一番南で確認されたのは、昭和54年の京都府の沖合だということです。「海響館」の学芸員で、鯨類に詳しい立川利幸さんは、「山口県内で見つかったのは初めてで、非常に珍しい。泳ぎ方に異常は見られないが、無事に本来の生息域に戻ってほしいと思う」と話していました。
NHK 山口 NEWS WEB  2020年2月26日 18時06分  ■ 記事 ■




珍しい白いズワイガニ 水族館で展示 福井 坂井

白いズワイガニは、先週、福井県と石川県境の海域で漁をしていた底引き網漁船の網にかかっているのが見つかり、福井県坂井市の越前松島水族館に寄贈されて、19日から展示が始まりました。ズワイガニはオスで、ほぼ全身が青みを帯びた白色をしていて、大きさは58センチと平均的なサイズで、来場者が直接触れながら鑑賞できます。水族館によりますと、足などの一部は通常のズワイガニと同じ色をしていることから、遺伝子の異常によるものではないとみられ、どうして白くなったのか詳しい理由は分からないとしています。この水族館には、10年前にも白いズワイガニが持ち込まれましたが、見つかるのはとても珍しいということです。
NHK NEWS WEB  2020年2月19日 18時37分  ■ 記事 ■



リュウグウノツカイ ペアで並び泳ぐ姿撮影初めて成功 謎多い生態



毎日新聞  2020年2月17日 18時03分


ペアで泳ぐ「リュウグウノツカイ」越前漁港で撮影 福井



NHK NEWS WEB  2020年02月17日 20時41分  ■ 動画 ■
NHK 福井 NEWS WEB  2020年02月17日 19時15分  ■ 動画 ■



福井の漁港に珍客出現 リュウグウノツカイ 2匹仲良く



海面近くを静かに泳ぐ2匹の大きな魚。この魚は、深海魚のリュウグウノツカイで、15日午後、越前町の大樟漁港に現れた時の映像。頭から長く伸びているのは、背びれの一部で、体は青い水玉模様。越前松島水族館によると、このリュウグウノツカイは、どちらも全長およそ5メートルで、成魚とみられ、2匹同時に目撃されるのは世界的にも大変珍しいという。この2匹は、寄り添って泳いでいるように見えるが、水族館によると、リュウグウノツカイの生態はまだくわしくわかっておらず、オスかメスかもわからないという。2匹は、2時間ほど漁港の中を泳ぎ回ったあと、姿が見えなくなり、沖に戻っていったとみられている。
FNN PRIME  2020年2月16日 日曜 午後5:55
福井新聞  2020年2月16日 午後4時40分  ■ 記事 ■



その数100頭超! 相模湾にイルカの大群



1月31日 神奈川・相模湾。 海を飛び跳ねるたくさんの生き物。魚の群れかと思いきや…なんとイルカの群れ! 撮影者によると相模湾でボートに乗って釣りをしていたところ、目の前でイルカの群れに遭遇。このような群れは他の場所でも複数見られ、全部で100頭以上いたといいます。 相模湾でイルカなどの調査観察をする「NPOパパラギ“海と自然の教室”」によると、相模湾でイルカの群れが見られるのはそれほど珍しいことではないといいます。身体の模様やくちばしの形から「マイルカ」や「ミナミバンドウイルカ」ではないかということです。
テレ朝 news  [2019/02/16 13:30]



東京など関東の上空に虹色の環「ハロ」が出現



今日2月15日(土)午前の関東は、昨日14日(金)に引き続き、太陽のまわりにまるい虹のようなものが出現しているところがあります。この現象は「ハロ」または「暈(かさ)」と呼ばれ、天気が悪くなる前に見られることがあります。ハロは大気光学現象の一種で、氷の粒で出来た雲によって太陽光が反射・屈折することで、半径22度の環状に光る部分が見えています。
ウェザーニュース  2020/02/15 10:00  ■ 記事 ■



深海魚リュウグウノツカイ 展示

新潟市の水族館「マリンピア日本海」では新潟市西区の小針浜に13日に漂着した全長4メートル37センチの「リュウグウノツカイ」が公開展示されています。「リュウグウノツカイ」は、長く伸びる赤い背びれや腹びれが特徴で、ふだんは太平洋やインド洋などの水深200メートル以上の深海に生息しているということですが、まだ詳しい生態は明らかになっていないということです。展示されているリュウグウノツカイはマリンピア日本海がこれまで取り扱った中では一番大きいということです。リュウグウノツカイを見に訪れた小学生たちは「大きかったです。想像と全然違いました」「僕の身長の3倍くらいあってすごいと思いました」と話していました。マリンピア日本海の野村卓之展示課長は「水槽の中で展示するのが非常に難しい魚です。生きている時に近い状態で見ることはなかなか無いので、赤いひれの色や体全体の質感をじかに見てほしい」と話していました。このリュウグウノツカイは16日まで展示される予定です。
NHK 新潟 NEWS WEB  2020年02月15日 19時40分  ■ 動画 ■



人魚伝説モデルの魚 新潟市のマリンピア日本海で公開



UX新潟テレビ21  2020.02.14

 銀色の細長い体が特徴の深海魚「リュウグウノツカイ」の標本が14〜16日に新潟市中央区の市水族館マリンピア日本海で展示される。13日朝に西区の小針浜に死んで打ち上がっているのを市民が発見した個体で、同館は「目も透明でヒレの赤色も鮮やか。飼育ができないため、生きているときに近い姿を見られるのは珍しい」としている。 展示される個体=写真(同館提供)=は、体長4メートル37センチ、体重34・86キロ。同館で鮮度の良い状態のリュウグウノツカイを展示するのは4回目だが、今回の個体は最も体長が長いという。
新潟日報  2020/02/14 13:05  ■ 記事 ■
毎日新聞  2020年2月14日 09時11分  ■ 記事 ■
にいがた通信  2020年02月14日  ■ 記事 ■



神秘的 リュウグウノツカイ 志賀の砂浜で発見 石川県

 志賀町相神の能登リゾートエリア増穂浦近くの砂浜で十二日、深海魚「リュウグウノツカイ」が打ち上げられているのが発見された。体長四・五メートルで、見つけた同町富来領家町の上野良助さんは「子どものころから浜を見てるが、こんなに大きいのは初めて」と目を丸くした。
 上野さんが、浜を散歩しているときに発見。すでに死んでいたが、町地域おこし協力隊員で、能登リゾートエリア増穂浦で働く高沢千絵さんらに伝えた。
 高沢さんは「こんなに大きな魚が生息しているのは、豊かな海という証拠。奇麗な海を守っていければ」と話した。
 のとじま水族館展示飼育係長の籔根哲志さんによると、かつては数年に一度しか発見されなかった同種だが、ここ三年ほどは目撃例が増えている。因果関係は不明だが、同時期に水温の上昇が見られるという。(林修史)
中日新聞  2020年2月13日  ■ 記事 ■



柳井沖にイルカ大群 瀬戸内海にいない種類か 山口県



 柳井市阿月沖で約20頭のイルカの群れが確認された。巡視艇で海上をパトロール中の柳井海上保安署の署員が発見。同署はこれだけの大群に遭遇するのは珍しいとしている。 10日午前11時20分ごろ、沖合約1キロで南に向かう群れを見つけて撮影した。海上を飛び跳ねながら泳いだり、潜ったりし、5分ほど確認できたという。
中国新聞  2020/2/12  ■ 動画 ■



深海魚「リュウグウノツカイ」海岸で発見 長さ4m近く

 深海魚の「リュウグウノツカイ」が、兵庫県豊岡市竹野町の海岸に打ち上げられているのが見つかった。朝日新聞但馬版で「新・生きもの探訪記」を連載中の但馬自然史研究所の本庄四郎所長が確認した。長さは3・92メートルあった。
 7日午前9時ごろ、近くの漁業、渡辺幸雄さん(66)が見つけ、本庄さんに知らせた。本庄さんは、2014年にも町内の海岸に漂着した長さ4・2メートルのリュウグウノツカイを確認している。
 本庄さんは「胃袋は空っぽで弱っていて、波の力に負けて海岸に打ち上げられたのではないか」と話した。(今林弘)

朝日新聞  2020年2月12日 8時55分  ■ 記事 ■



東アフリカのバッタ大量発生 “人道危機” 国連が強い懸念

東アフリカのエチオピア、ケニア、ソマリアでは、先月から害虫のサバクトビバッタが大量に発生し、農作物を食い荒らす被害が拡大しています。これを受けて国連で緊急援助を担当するローコック国連事務次長が10日、国連本部でFAO=国連食糧農業機関の幹部と会見し、冒頭、「3か国で1300万人が深刻な食糧不足に直面している」と指摘しました。このうち最も被害が深刻なケニアでは、1000億から2000億匹のバッタがおよそ2400平方キロ、東京23区の4倍の範囲で農作物を襲い、すべてが食い荒らされた場合、8400万人分の食糧が失われることになるということです。
NHK NEWS WEB  2020年02月11日 10時05分  ■ 記事 ■



南極で18.3度 観測史上最高 世界気象機関

WMOでは暖かい風が山を越えて吹き降ろす「フェーン現象」が影響したと分析していて、当時の気象状況などすべてのデータを精査するとしています。南極の年間の平均気温は沿岸部のマイナス10度から内陸部のマイナス60度までいずれも氷点下ですが、今回観測された気温は2015年に記録された最高気温17.5度を上回り、夏季でもこのような高温にはならないということです。WMOによりますと、南アメリカに近い南極半島は、地球上で最も温暖化が速く進む地域で、過去50年間で気温がおよそ3度上昇しています。半島の西海岸にある氷河は過去50年間で87%がとけていて、特にこの12年で加速しているということです。南極の巨大な氷は4.8キロの厚さで世界の淡水の90%を占めているとされ、もしすべてとけた場合、海面はおよそ60メートル上昇するとしています。WMOの広報官は「海面が上昇すれば私たちは大きな問題に直面することになる」と懸念を示しています。
NHK NEWS WEB  2020年02月10日 14時21分  ■ 動画 ■




TBS NEWS  2020年02月08日 9時40分



「鼻が凍りそう…」マイナス30度でサンピラー現象も



 6日朝の北海道は厳しい寒さになり、旭川市江丹別ではマイナス30度を下回る今シーズン一番の冷え込みを記録しました。 北海道は上空の強い寒気と放射冷却の影響で各地で今シーズン一番の冷え込みになり、旭川の江丹別ではマイナス31.6度と最低気温を更新してダイヤモンドダストも見られました。 住民:「結構、寒い。鼻が凍りそうな」「マイナス30度超えると、どんなに暖めても部屋も暖まらないし」 また、美瑛町では太陽の光が空気中の氷の結晶に反射してできるサンピラーが現れました。この現象は冷え込みが厳しい朝や夕方に見られるということです。
テレ朝 news  [2020/02/06 12:13]



地震学者が警鐘「サクラエビ不漁は南海トラフ地震の前兆だ」



 昨年末から日本各地で大きな地震が相次いでいる。12月19日に青森県で震度5弱、年が明けてからも千葉県、茨城県、沖縄県、北海道で震度4の地震が発生した。そんななか、政府が想定死者数約23万人と試算し、専門家が警鐘を鳴らし続ける「南海トラフ地震」発生の兆候が見られるという。 地震学者で元国立極地研究所所長、武蔵野学院大学特任教授の島村英紀氏が指摘するのは、サクラエビの歴史的不漁だ。
NEWSポストセブン  2020.02.05 07:00  ■ 記事 ■



シシャモ水揚げ 平成以降で最低

道によりますと、シシャモの水揚げの9割以上を占め底引き網で取る「こぎ網漁」の去年1年間の水揚げ量は502トンと、おととしの半分程度にとどまりました。これは平成元年以降で最も少なく、道内ではシシャモの水揚げは平成23年以降1000トンを下回る状況が続いています。地域別では▽最も多かった十勝で285トン▽釧路で142トン▽胆振で39トンなどと、いずれもおととしと比べて大幅な減少となっています。道漁業管理課は「非常に深刻な状況だと受け止めている。産卵で川を遡上するシシャモを取りすぎないようにするなど資源保護の取り組みを推進したい」と話しています。
NHK 北海道 NEWS WEB  2020年02月01日 10時12分  ■ 動画 ■



1月なのに4月並みの暖かさ…暖冬が巨大地震の引き金に?

 季節外れの暖かさだ。“大暖冬”が日本列島を襲っている。28日には大阪市で最高気温19・1度を記録。104年ぶりに1月の観測史上最高気温を更新した。東京も30日、最高気温17・5度と、4月並みの暖かさだった。ポカポカ陽気が続いているが、過去には暖冬が終わった後に巨大地震が起きているから不気味だ。 30日は北海道占冠村のスキー場で、例年、春先に起こる雪崩が発生。フランス人を含む男女8人が巻き込まれた。深刻な雪不足で、東北や北陸を中心にスキー場の営業中止も相次いでいる。 冬リゾートが大ダメージを受けているが、恐ろしいのは暖冬明けに巨大地震がやってくるという“ジンクス”があることだ。
goo ニュース  2020/02/01 09:26  日刊ゲンダイ ■ 記事 ■

 
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