Q&Aと体感メモと生活を守る掲示板

地震や遊コンに関する質問と答え。生活を守る情報。
ユーコン作成、ユーコン観察、ユーコン検証、体感メモ、地震の質問、自然災害、
一言宏観、防災、経済危機、インフルエンザ、ナマジー君、磁石落下監視装置の12項目です。
投稿時に必ず分類項目をお選びください。
なお、管理人が不適切に感じた投稿や観覧される方が不快に感じると
思われる投稿は即削除させていただきますのでご注意くださいね。

携帯用の本掲示板アドレス
兄弟掲示板「地震に備えるための掲示板」「空の掲示板」
「環境自然などなんでも掲示板」
「感じよう!地球の鼓動」

管理人

ホームページへ戻る

1780408

投稿フォーム
名前:
メール:
タイトル:
本文:
画像:




URL:
削除キー: 項目の保存:

このレスは下記の投稿への返信になります。内容が異なる場合はブラウザのバックにて戻ってください。
記事
[7350] 十勝沖地震、伊豆諸島北部群発地震ほか アーモンド@岐阜 12/28(月) 10:12
  ■5章−3■
十勝沖地震(正式名:平成15年十勝沖地震)のアスペクト検証。
Mj8.0、Mw8.0、震度6弱。死者1人、行方不明1人。負傷者849人。最大で2m55cmの津波。住家被害2064棟。 液状化現象多数。長周期地震動と石油タンクの固有周期が一致し、共振するスロッシング現象によって石油タンク2基で火災発生。
同日06時08分に最大余震、M7.1、震度6弱が発生している。


n 1947年05月03日 00時00分00秒 
t 2003年09月26日 04時50分07秒
−t 1890年12月06日 19時09分53秒

n、t−、tチャートのアスペクト。
太陽n 11.37牡牛
海王星t 10.60水瓶
冥王星n 10.99獅子
トリガー天体のない、ごく弱く潜在的な津波のアスペクト。アスペクト期間が長く、これだけで津波が発生することはありません。


地球pのアスペクト照合結果。

A地球+p
1956/03/03 10:47:43
A地球−p
1938/07/01 13:12:16
AS地球+p
1994/11/24 18:02:23
AS地球−p
1899/10/08 05:57:36

顕著なアスペクト1。
太陽n 11.37牡牛
S火星−p 11.38蠍
海王星t 10.60水瓶
冥王星n 10.99獅子
典型的な被害(火星)地震(冥王星、蠍、水瓶)か火山災害と、津波や液状化(海王星)のアスペクト。

顕著なアスペクト2。
S太陽+p 1.85射手(in 11Hn)
木星−p 2.10魚
土星+p 2.74射手(in 11Hn)
被害性(土星)の地震(11ハウス=天王星)と、地震エネルギーの拡大(木星)と、津波(魚=海王星)。

他に、
太陽−p 8.67蟹
金星n 8.99牡羊
海王星n 8.59天秤
水害か液状化(海王星)による経済損失(金星)のアスペクト。


B地球+p
1956/01/17 03:03:25
B地球−p
1938/08/16 20:56:34
BS地球+p
1995/01/10 01:46:41
BS地球−p
1899/08/22 22:13:18

顕著なアスペクト1。
太陽+p 25.60山羊
S天王星+p 25.98山羊
ASCn 26.54山羊
地震の3重合。強力な地震のアスペクト。

顕著なアスペクト2。
S太陽−p 29.19獅子
金星+p 28.96水瓶
火星t 0.13魚
木星+p 0.11乙女
天王星t 29.63水瓶
S冥王星+p 29.78蠍
バーテックスn 29.17獅子
非常に巨大な(木星)エネルギーを持つ地震(天王星、冥王星、蠍、水瓶)による被害(火星)と津波(魚)。(29度の次は0度で隣り合わせです。)

他に、
太陽−p 22.95獅子
S水星−p 23.56獅子
S金星−p 22.45獅子
火星−t 22.07水瓶
被害性の(火星)地震(水瓶)の可能性。鉄道、道路、インフラ(水星)の被害。

E地球+p
1956/04/19 10:43:20
E地球−p
1938/05/15 13:16:39
ES地球+p
1994/10/08 18:06:46
ES地球−p
1899/11/24 05:53:13

顕著なアスペクト1。
太陽+p 28.98牡羊
天王星+p 28.29蟹
天王星−t 29.82天秤
海王星+p 29.05天秤
冥王星−p 28.09蟹
非常に強い地震(2重の天王星)と、津波や液状化(海王星)のアスペクト。牡羊=火星で打撃力の強さも表示。

他に、
S太陽−p 1.39射手(in 11Hn)
土星+p 1.66射手(in 11Hn)
被害地震、または何らかの災害を暗示するアスペクト。


■5章−4■
1/4pの計算結果とアスペクト照合値。

1/4+p
1961/06/08 01:12:31
1/4−p
1933/03/26 22:47:28
S1/4+p
1989/08/20 03/37/35
S1/4−p
1905/01/12 20/22/24

顕著なアスペクト1。
太陽+p 16.65双子
木星−p 16.16乙女
土星−t 16.78乙女
冥王星t 17.44射手
エネルギーが大きい(木星)被害級の(土星)地殻変動(冥王星)。

顕著なアスペクト2。
S太陽−p 21.62山羊
S木星−p 21.53牡羊
天王星−p 22.32牡羊
冥王星−p 21.24蟹
エネルギーの非常に大きな(木星)地震(天王星)と地殻変動(冥王星)。

他に、
太陽t 2.33天秤
S天王星+p 1.51山羊
S天王星−p 1.37山羊
弱い地震のアスペクト(受け手が太陽tのため。)


M8だけあって、天王星の多重アスペクトが大量に出現した地震でした。しかし、規模の割に人的被害が少なかったことが、2大マレフィック、火星、土星の絡みの少なさに現れていました。
同じM8クラスでも、振動波長がやや長く、建物被害が少なかった小笠原諸島西部沖地震と、震度6弱相当の建物被害があった十勝沖地震を比較すると、十勝沖のアスペクトの現れ方の方が顕著だったことが分かります。
これは、始源図が法によって規定された人間社会や、国民生活に軸を置いた憲法施行始源図であり、自然界に軸を置いていないことによるものです。自然界に軸を置いたチャートであれば、同じマグニチュードであれば、同じ程度のアスペクトが現れるはずです。
 
Pass
コメント
[7351] 2000年、伊豆諸島北部群発地震 アーモンド@岐阜 12/28(月) 10:13
  ■5章−5■
2000年伊豆諸島北部群発地震のうち、Mj6.0以上、震度6弱を観測した5回の地震と、3回の三宅島雄岳の大噴火のアスペクトを検証。

1回目の震度6弱地震。震源:新島・神津島近海。Mj、6.5、震度6弱。死者1人、一連の地震合計で負傷者15人。住家被害209棟。 津波7cm。
(なお、小規模な群発地震(前震)は6月26日に始まり、大震度地震は6月29日に、Mj5.4、震度5弱として始まった。

n 1947年05月03日 00時00分00秒 
t 2000年07月01日 16時01分56秒
−t 1894年03月02日 07時58分04秒
太陽t 9.7520蟹

n、t−、tチャートのアスペクト。
太陽t 9.75蟹
金星n 8.99牡羊
火星t 9.86蟹
海王星n 8.59天秤
太陽0度火星は火災や火山活動のアスペクトですが、これは受け手が太陽tなので、日本のイベントにはなりません。日本の出来事にするには、日本始源図の太陽n、−t、pのいずれかがここにコンタクトする必要があります。この太陽t0度火星tは、6月28日〜7月5日まで継続していました。

太陽−p 11.38魚
海王星−p 10.78双子
冥王星t 10.78射手
地殻変動、水害や津波(海王星、魚)のアスペクト。


地球pのアスペクト照合結果。

A地球+p
1955/03/09 20:14:30
A地球−p
1939/06/26 03:45:29
AS地球+p
1992/08/24 19:47:25
AS地球−p
1902/01/08 04:12:34

顕著なアスペクト1。
太陽+p 18.11魚
S火星+p 18.74双子
S天王星−p 18.82射手
S冥王星−p 17.15双子
典型的な被害地震の強いアスペクト。火星は火山性の地震を暗示。

顕著なアスペクト2。
S太陽−p 16.59山羊
火星n 15.95牡羊
S海王星+p 16.48山羊
火山、または、水害や津波の弱いアスペクト。


B地球+p
1955/01/27 16:22:29
B地球−p
1939/08/06 07:37:30
BS地球+p
1992/10/04 23:39:26
BS地球−p
1901/11/28 00:20:33

顕著なアスペクト1。
太陽n 11.37牡牛
S金星+p 11.57蠍
S土星+p 11.92水瓶
冥王星n 10.99獅子


顕著なアスペクト2。
S太陽+p 11.62天秤
月n 10.79天秤
火星−t 11.36山羊
S火星+p 11.85蟹
火山活動に伴う強い破壊力を表すアスペクト。

顕著なアスペクト3。
太陽−p 12.59獅子
S土星+p 11.92水瓶
冥王星n 10.99獅子
トリガー天体がゆっくり移動する土星であり、群発地震になりやすいアスペクト。


E地球+p
1955/04/20 14:29:38
E地球−p
1939/05/15 09:30:21
ES地球+p
1992/07/14 01:32:17
ES地球−p
1902/02/18 22:27:42 アスペクトを確認する

顕著なアスペクト1。
太陽+p 29.37牡羊
S金星+p 29.77蟹
冥王星−p 29.44蟹
地殻(冥王星)にアンバランス(金星)が力が作用して起きるマグマの変動(冥王星)。

他に、
ASCn 26.54山羊
水星+p 26.04牡羊
火星−p 26.61山羊
海王星+p 26.79天秤
破壊や水害の弱いか潜在的なアスペクト(太陽がないため)。 


ここまで見て来た地震に比べ、マグニチュードが小さく、被害も少ない地震のため、さすがに、大地震のアスペクトの現れ方が少なめです。その他の地球pも調べてみると、D地球pに、割合強いアスペクトが現れていたので、それを加えます。
D地球+p
1954/11/07 16:06:24
D地球−p
1939/10/26 07:53:35
DS地球+p
1992/03/19 17:02:13
DS地球−p
1902/06/15 06:57:46

顕著なアスペクト1。
太陽+p 14.34蠍
金星−p 14.78蠍
火星−p 15.16水瓶
S土星+p 14.77水瓶
天王星−t 15.28蠍
天王星のアスペクトが浅いものの、典型的な被害地震の強いアスペクト。太陽―天王星ラインに大マレフィック2星がそろい、かつ、蠍、水瓶までそろうと強力です。

顕著なアスペクト2。
太陽n 11.37牡牛
S金星+p 12.33牡牛
火星+p 11.15水瓶
土星+p 12.35蠍
地震か火山活動のアスペクト。土星は浅い。


残りのC地球pには強いアスペクトは見られず、
F地球pには、太陽、土星、海王星の水瓶での3重合(流動体(海王星)による被害(土星)地震(水瓶))が現れていました。


■5章−6■
1/4pの計算結果とアスペクト照合値。

1/4+p
1960/08/16 16:00:29
1/4−p
1934/01/16 07:59:31
S1/4+p
1987/03/18 00:01:27
S1/4−p
1907/06/17 23:58:33

顕著なアスペクト1。
S太陽+p 26.49魚
S土星−p 27.04魚
S天王星+p 26.63射手
被害性(土星)の地震(天王星)か水害か海洋震源(魚)のアスペクト。
 
Pass
コメント
[7352] 伊豆諸島北部群発地震の2 アーモンド@岐阜 12/28(月) 10:15
  ■5章−7■
2000年伊豆諸島北部群発地震のうち、Mj6.0以上、震度6弱を観測した5回の地震と、3回の三宅島雄岳の大噴火のアスペクト検証。

群発2回目の震度6弱。震源:新島・神津島近海。Mj6.1、震度6弱。前日の7月8日18時41分、三宅島雄岳で小規模水蒸気爆発が発生。翌日になって、山頂が陥没して直径800mのカルデラが形成されていることが確認された。

n 1947年05月03日 00時00分00秒 
t 2000年07月09日 03時57分45秒
−t 1894年02月22日 20時02分15秒
太陽t 16.9016蟹

n、t、−tチャートのアスペクト。
火星n 15.95牡羊
太陽t 16.90蟹
ごくごく弱い火災や火山活動のアスペクト(受け手が世界共通の太陽tのため)。


地球pのアスペクト照合結果。

A地球+p
1955/03/12 01:23:53
A地球−p
1939/06/23 22:36:06
AS地球+p
1992/08/30 02:33:51
AS地球−p
1902/01/02 21:26:08

顕著なアスペクト1。
S太陽−p 11.20山羊
S水星−p 11.36山羊
金星−p 11.10双子
海王星−t 10.75双子
冥王星n 10.99獅子
やや強いYOD。地下深く(冥王星)の流動体(海王星)の均衡(金星)が破れることによる地殻変動。


顕著なアスペクト2。
太陽+p 20.33魚
水星−t 20.20魚
S木星+p 21.01乙女
海王星−p 20.66乙女
大規模(木星)な水害(海王星、魚)か、小規模(乙女)津波(海王星、魚)のアスペクト。

顕著なアスペクト3。
太陽+p 20.33魚
木星+p 19.92蟹
土星+p 21.08蠍
S冥王星+p 20.39蠍
グランド・トラインでも天体構成やサイン構成次第では揺れるという例をピックアップ。地殻変動パワー(冥王星、蠍)が拡大(木星)され、ゆっくりと被害性(土星)が与えられつづけるアスペクト。

他に、
S太陽+p 6.61乙女
木星−p 6.72牡羊
海王星t 5.68水瓶
海王星と水瓶象意(=天王星)が拡大されるYOD。


B地球+p
1955/01/29 20:46:05
B地球−p
1939/08/04 03:13:54
BS地球+p
1992/10/10 07:11:39
BS地球−p
1901/11/22 16:48:20

顕著なアスペクト1。
S太陽+p 16.87天秤
太陽t 16.90山羊
S金星−p 16.08山羊
火星n 15.95牡羊
S海王星+p 16.22山羊
火山噴火(火星)、または、水蒸気や流動体(海王星)由来の破壊力を表すアスペクト。
前日18時41分に、三宅島雄岳で小規模な水蒸気爆発が発生。翌日、火山の山頂が陥没して直径約800mのカルデラ(後に1.6kmに拡大)が出来ていることが確認された。

顕著なアスペクト2。
太陽n 11.37牡牛
太陽−p 10.50獅子
S土星+p 11.84水瓶
冥王星n 10.99獅子
被害性の地殻変動や群発地震のアスペクト。可視天体(=トリガー天体)の中で最も動きが遅い土星がトリガー天体になると、エネルギーが一挙に放出されず、しばしば群発化することになります。


E地球+p
1955/04/22 20:25:27
E地球−p
1939/05/13 03:34:32
ES地球+p
1992/07/19 07:32:17
ES地球−p
1902/16:27:42

顕著なアスペクト1。
太陽−p 21.13牡牛
S冥王星+p 20.18蠍
天王星t 20.08水瓶
火山やマグマ性の地震のアスペクト。天王星はオーブ1.05度で弱く作用。この前後の震度5クラス群発を説明しています。

顕著なアスペクト2。
S太陽+p 26.52蟹
火星−p 25.75山羊
海王星+p 26.73天秤
ASCn 26.54山羊
火山(火星)由来の水蒸気や流動体(海王星)が大地(ASC)に打撃(火星)を与えるアスペクト。あるいは水害。

顕著なアスペクト3。
S太陽−p 23.68水瓶
金星−t 24.10水瓶
S火星+p 24.59牡牛
木星−t 23.76牡牛
冥王星+p 24.34獅子
太陽―冥王星+火星という典型的な被害地震のアスペクト。木星がそれを拡大。


■5章−8■
1/4pの計算結果とアスペクト照合値。

1/4+p
1960/08/18 12:59:26
1/4−p
1934/01/14 11:00:33
S1/4+p
1987/03/23 14:58:18
S1/4−p
1907/06/12 09:01:41

顕著なアスペクト1。
太陽−p 23.23山羊
木星−p 22.29天秤
天王星−p 23.52牡羊
冥王星−p 23.65蟹
強い地震のやや潜在化した(群発分散化した)アスペクト。木星がオーブ1.06度で弱くトリガー。

他に、
S太陽−p 19.88双子
天王星n 19.56双子
強震地震時に最も頻繁に現れるアスペクトの一つ。シングル・アスペクトでも、天王星nとのコンジャンクションは強力です。
 
Pass
コメント
[7353] 伊豆諸島北部群発地震の3 アーモンド@岐阜 12/28(月) 10:18
  ■5章−9■
2000年伊豆諸島北部群発地震のうち、Mj6.0以上、震度6弱を観測した5回の地震と、3回の三宅島雄岳の大噴火のアスペクトについて検証します。

群発3回目の震度6弱。震源:新島・神津島近海。Mj6.3、震度6弱。 津波7cm。前日の7月14日と、同日の15日に、三宅島雄岳で小規模水蒸気爆発が発生している。


n 1947年05月03日 00時00分00秒 
t 2000年07月15日 10時30分32秒
−t 1894年02月16日 13時29分28秒
太陽t 22.8823蟹

n、t−、tチャートのアスペクト。
太陽−t 27.53水瓶
土星t 28.04牡牛
地震(水瓶)を含む何らかの災害のごく弱いアスペクト。


地球pのアスペクト照合結果。

A地球+p
1955/03/13
A地球−p
1939/06/22 02:06:38
AS地球+p
1992/09/03 12:37:10
AS地球−p
1901/12/29 11:22:49

顕著なアスペクト1。
太陽n 11.37牡牛
火星+p 10.53牡牛
冥王星n 10.99獅子
典型的な被害地震か規模の大きな火山活動のアスペクトの一つ。

顕著なアスペクト2。
S太陽+p 10.89乙女(in 8Hn)
水星−t 11.20魚
海王星−t 10.75双子
冥王星t 10.49射手
地殻変動か水害(津波)か台風のアスペクト。

他に、
太陽+p 22.18魚
S木星+p 21.95乙女(in 8Hn)
地殻変動(8ハウス)拡大の可能性を表すアスペクト。

他に、
太陽−p 29.42双子
海王星t 29.89双子
水害(津波)のアスペクト。


B地球+p
1955/01/31 16:37:14
B地球−p
1939/08/02 07:22:45
BS地球+p
1992/10/14 17:53:17
BS地球−p
1901/11/18 06:06:42

顕著なアスペクト1。
太陽+p 10.66水瓶
太陽n 11.37牡牛
S水星+p 10.24蠍
冥王星n 10.99獅子
地殻変動のアスペクト。

顕著なアスペクト2。
太陽n 11.37牡牛
月+p 12.03牡牛
S土星+p 11.81水瓶
冥王星n 10.99獅子
非Sチャートの月pは、月tや月−tに比べ動きが遅いものの、トリガー天体としては弱いため、土星がメイン・トリガーに。土星がトリガーになった場合、動きが遅いため群発地震になりやすい。

他に、
S太陽−p 24.84蠍
木星n 24.16蠍
マグマエネルギー(蠍)の拡大(木星)。


E地球+p
1955/04/24 17:33:47
E地球−p
1939/05/11 06:26:12
ES地球+p
1992/07/23 16:56:44
ES地球−p
1902/02/09 07:03:15

顕著なアスペクト1。
太陽−p 19.32牡牛
S太陽−p 19.24水瓶
土星+p 18.96蠍
天王星t 19.87水瓶
S冥王星+p 20.15蠍
典型的な被害地震のアスペクト×2(受け手の太陽pが2つあるため)。土星以遠の天体は、この後しばらくの間アスペクトし続け、大震度地震群発化の大きな要因になっています。

他に、
太陽n 11.37牡牛
S金星+p 11.62獅子
冥王星n 10.99獅子
地殻変動のアスペクト。


■5章−10■
1/4pの計算結果とアスペクト照合値。

1/4+p
1960/08/20 02:37:38
1/4−p
1934/01/12 21:22:22
S1/4+p
1987/03/28 07:52:54
S1/4−p
1907/06/07 16:07:06

顕著なアスペクト1。
太陽n 11.37牡牛
火星−p 12.09水瓶
冥王星n 10.99獅子
典型的な地殻変動か火山噴火のアスペクト。日本始源図は元々太陽n90度冥王星nを持っているため、フィクスト・サイン11度前後に主要天体が入ってWスクエア、Tスクエア、Gクロスなどを形成することも、典型的な地殻変動のアスペクトになります。

他に、
太陽+p 26.71獅子
太陽−t 27.53水瓶
8Hn 26.54獅子
地殻変動(8ハウス=冥王星)のアスペクト。
 
Pass
コメント
[7354] 伊豆諸島北部群発地震の4 アーモンド@岐阜 12/28(月) 10:19
  ■5章−11■
2000年伊豆諸島北部群発地震のうち、Mj6.0以上、震度6弱を観測した5回の地震と、3回の三宅島雄岳の大噴火のアスペクトについて検証します。

群発4回目の震度6弱。震源:三宅島近海。Mj6.5、震度6弱。 津波14cm。一連の群発の中で、7月1日と並ぶ最大マグニチュード6.5を記録。

n 1947年05月03日 00時00分00秒 
t 2000年07月30日 21時25分47秒
−t 1894年02月01日 02時34分13秒
太陽t 7.6397獅子

n、t、−tチャートのアスペクト。
太陽−t 11.89水瓶
太陽n 11.37牡牛
冥王星n 10.99獅子
地殻変動のアスペクト。


地球pのアスペクト照合結果。

A地球+p
1955/03/18 11:34:09
A地球−p
1939/06/17 12:25:50
AS地球+p
1992/09/14 09:51:37
AS地球−p
1901/12/18 14:08:22

顕著なアスペクト1。
S太陽+p 21.46乙女(in 8Hn)
S水星+p 20.47乙女(in 8Hn)
火星−t 21.01射手(in 11Hn)
海王星−p 20.60乙女(in 8Hn)
被害地震やマグマの変動を暗示するアスペクト(8ハウス=冥王星。11ハウス=天王星)。

他に、
太陽−t 11.89水瓶
S金星−p 12.22水瓶
S土星+p 12.64水瓶
弱い地震(水瓶)を表示(受け手が太陽−tのため)。

B地球+p
1955/02/05 04:43:35
B地球−p
1939/07/28 19:16:24
BS地球+p
1992/10/25 16:42:11
BS地球−p
1901/11/07 07:17:48

顕著なアスペクト1。
太陽n 11.37牡牛
太陽−t 11.89水瓶
S土星+p 11.88水瓶
冥王星n 10.99獅子
被害地震のやや弱いアスペクト。太陽−tはトリガーとしては弱いため、土星が半トリガーに。土星がトリガー天体になる場合、地震は群発化しやすい。この一連の地震によく見られるアスペクトです。

顕著なアスペクト2。
S太陽+p 2.15蠍
(土星−p 1.03牡牛)
土星n 2.69獅子
冥王星−p 1.17獅子
被害級の地殻変動を弱く表示。土星−pはこの少し前にアスペクトしていて、冥王星−pとともにやや強い群発地震を表示していました。

他に、
太陽+p 15.23水瓶
天王星−t 15.20蠍
地震の弱いアスペクト。


E地球+p
1955/04/29 08:50:25
E地球−p
1939/05/06 15:09:34
ES地球+p
1992/08/03 12:35:21
ES地球−p
1902/01/29 11:24:38

顕著なアスペクト1。
太陽−p 14.83牡牛
S土星+p 15.44水瓶
天王星−t 15.20蠍
被害性を伴う群発地震の強いアスペクト(群発化は土星がトリガーのため)。

顕著なアスペクト2。
S太陽+p 11.05獅子
太陽−t 11.89水瓶
S水星+p 10.55獅子
冥王星n 10.99獅子
マグマ活動、地殻変動のアスペクト。

他に、
太陽+p 7.91牡牛
太陽t 7.63獅子
S太陽−p 8.27水瓶
ノード−p 8.40蠍
地震(蠍、水瓶)を暗示する太陽3つの不調和なエネルギー状態を表示。ノードは、黄道と白道の交点(日月食が起きるポイント)で、小さな地域で発生するイベントを表します。

--------------------------
n、t、−tに既に地震のアスペクトが現れているせいもあり、3つの主要地球pでのアスペクトの現れ方がやや弱いため、臨時にD地球p、F地球pも見ることにします。C地球pには顕著なアスペクトは現れていませんでした。

E地球+p
1954/11/15 16:17:21
E地球−p
1939/10/18 07:42:38
ES地球+p
1992/04/08 14:09:34
ES地球−p
1902/05/26 09:50:25

顕著なアスペクト1。
S太陽+p 18.62牡羊
S天王星+p 17.93山羊
S海王星+p 18.91山羊
地震か水害のアスペクト。

顕著なアスペクト2。
太陽n 11.37牡牛
火星−p 10.81水瓶
冥王星n 10.99獅子
典型的な被害地震か火山活動のアスペクト。

顕著なアスペクト3。
太陽+p 22.39蠍
金星+p 22.39蠍
木星−t 21.86牡牛
S冥王星+p 22.43蠍
規模の大きな(木星)地殻変動(冥王星、蠍)。


F地球+p
1955/02/04 11:00:37
F地球−p
1939/07/29 12:59:22
FS地球+p
1992/01/18 19:26:18
FS地球−p
1902/08/15 04:33:41

顕著なアスペクト1。
太陽n 11.37水瓶
太陽−t 11.89水瓶
S木星−p 11.14水瓶
冥王星n 10.99獅子
エネルギーの大きな地殻変動。

顕著なアスペクト2。
S太陽−p 21.05獅子
木星t 21.86牡牛
土星−t 20.63蠍
天王星−p 21.58牡牛
規模の大きな地震のアスペクト。

他に、
太陽+p 14.48水瓶
天王星−t 15.20蠍
地震の弱いアスペクト。


■5章−12■
1/4pの計算結果とアスペクト照合値。

1/4+p
1960/08/23 23:21:26
1/4−p
1934/01/09 00:38:33
S1/4+p
1987/04/08 22:04:20
S1/4−p
1907/05/27 01:55:39

顕著なアスペクト1。
太陽−p 17.69山羊
S太陽+p 18.17牡羊
S火星−p 18.34山羊
地震、火山、火災など何らかの災害を暗示(このチャートそれ自体が天王星性を帯びています)。
 
Pass
コメント
[7355] 2000年三宅島雄岳1回目の大噴火 アーモンド@岐阜 12/28(月) 10:23
  ■5章−13■
三宅島近海、新島・神津島近海の大型群発地震とともに、三宅島雄岳で発生した3回の大噴火のうち第1回目の噴火のアスペクト検証。

水蒸気爆発噴火。噴煙は火口上8000m。火砕サージ(限定的な火砕流)が発生し、北東と南西側に少なくとも1km流下した。


n 1947年05月03日 00時00分00秒 
t 2000年08月10日 06時30分から
−t 1894年01月21日 17時30分00秒

n、t−、tチャートのアスペクト。
MCn 16.90蠍
太陽t 17.57獅子

月t 19.51射手
天王星n 19.56双子
程度で、強い噴火のアスペクトは見られない。


地球pのアスペクト照合結果。

A地球+p
1955/03/21 13:16:03
A地球−p
1939/06/14 10:43:56
AS地球+p
1992/17:13:56
AS地球−p
1901/12/11 06:46:03

顕著なアスペクト1。
S太陽−p 18.17射手
S天王星−p 17.17射手
S冥王星−p 17.67双子
典型的な地殻変動のアスペクト。この時間、ASCは18度射手で、地平線上に、太陽、天王星、冥王星が並んだ瞬間に噴火開始しています。

他に、
太陽n 11.37牡牛
S土星+p 12.31水瓶


B地球+p
1955/02/08 05:22:01
B地球−p
1939/07/25 18:37:58
BS地球+p
1992/11/02 01:07:58
BS地球−p
1901/10/30 22:52:01

顕著なアスペクト1。
太陽+p 18.30水瓶
太陽t 17.57獅子
S水星−p 17.69蠍
天王星t 18.89水瓶
地殻変動というより地震のアスペクト。蠍の水星はマグマ(蠍)の移動(水星)を表示。

顕著なアスペクト2。
太陽−p 1.55獅子
太陽−t 1.35水瓶
S月+p 1.69水瓶
土星−p 0.93牡牛
冥王星−p 1.08獅子
被害を伴う典型的な地殻変動、マグマ活動のアスペクト。

他に、
S太陽−p 6.45蠍
火星t 5.72獅子
火山活動の弱いアスペクト。

太陽n 11.37獅子
S土星+p 12.05水瓶
群発地震の弱いアスペクト。


E地球+p
1955/05/02 11:36:42
E地球−p
1939/05/03 12:23:17
ES地球+p
1992/08/10 18:53:17
ES地球−p
1902/01/22 05:06:42

顕著なアスペクト1。
太陽n 11.37牡牛
太陽+p 10.93牡牛
太陽−p 11.81牡牛
冥王星n 10.99獅子
地殻変動やマグマ活動の強いアスペクト(太陽に対して冥王星×3)。

顕著なアスペクト2。
S太陽+p 18.01獅子
太陽t 17.57獅子
土星+p 18.40蠍
天王星t 18.89水瓶
天王星−p 17.47牡牛
被害性の地震か地殻変動の非常に強いアスペクト。


■5章−14■
これは火山の噴火なので、1/4p(=天王星、地震)ではなく、1/9p(=火星、爆発)で計算し、アスペクトを照合します。1/4pに非常に強いアスペクトは現れていませんでした。

1/9+p
1953/04/03 00:43:20
1/9−p
1941/05/31 23:16:40
S1/9+p
1994/09/09 05:46:40
S1/9−p
1899/12/23 18:13:19

顕著なアスペクト1。
太陽−p 9.72双子
火星−p 10.26魚
S天王星−p 9.65射手
冥王星t 10.18射手
冥王星−t 8.98双子
火山噴火の非常に強いアスペクト。マグマ(冥王星×2)の移動(双子)、流動化(魚)、爆発(火星)、突発性(天王星)。

顕著なアスペクト2。
太陽n 11.37牡牛
月−p 11.22獅子
S木星+p 11.05蠍
冥王星n 10.99獅子
マグマ活動(冥王星、蠍)の拡大(木星)のアスペクト。月はローカル性や限定された地域を表示。
 
Pass
コメント
[7356] 伊豆諸島北部群発地震の5、大噴火の2 アーモンド@岐阜 12/28(月) 10:25
  ■5章−15■
2000年伊豆諸島北部群発地震のうち、Mj6.0以上、震度6弱を観測した5回の地震と、3回の三宅島雄岳の大噴火のアスペクトについて検証します。

◎群発5回目の震度6弱。震源:新島・神津島近海。Mj6.1、震度6弱。一連の大型群発の中で最後となった震度6弱。

◎三宅島雄岳で最大規模の噴火:
今回の地震の同日、8月18日17時02分から、三宅島の一連の火山活動の中で最大となる大規模噴火が発生。噴煙は15000mに達し、火砕サージが発生。火山弾が住宅地に落下した。噴気活動によって、8月中旬から三宅島から離れた関東地方でも刺激臭の報告が相次いだ。

地震
n 1947年05月03日 00時00分00秒 
t 2000年08月18日 10時52分23秒
−t 1894年01月13日 13時07分27秒
太陽t 25.4357獅子

n、t、−tチャートのアスペクト。
太陽n 11.37牡牛
火星t 10.97獅子
冥王星n 10.99獅子
典型的な火山噴火か大きめ地震のアスペクト。

噴火
n 1947年05月03日 00時00分00秒 
t 2000年08月18日 17時02分から
−t 1894年01月13日 06時58分00秒
太陽t 25.6825獅子

n、t−、tチャートのアスペクト。
太陽n 11.37牡牛
火星t 11.14獅子
冥王星n 10.99獅子
典型的な火山噴火か大きめ地震のアスペクト。

太陽t 25.68獅子
8Hn 26.54獅子
地震時のアスペクトに、地殻変動のアスペクトが加わっています。


地球pのアスペクト照合結果(地震時)。

A地球+p
1955/03/23 23:24:02
A地球−p
1939/06/12 00:35:57
AS地球+p
1992/09/27 11:28:20
AS地球−p
1901/12/05 12:31:39

顕著なアスペクト1。
太陽−p 19.81双子
天王星n 19.56双子
海王星−p 20.56乙女
太陽p0度天王星nは強震時に最も頻繁に現れるアスペクトの一つ。海王星は海洋震源、流動体、水害のいずれかを表示。

顕著なアスペクト2。
太陽n 11.37牡牛
火星t 10.97獅子
S土星+p 12.11水瓶
冥王星n 10.99獅子
太陽nに対して、火星tと土星pは別個にアスペクト、トリガーしています。もし、同時にアスペクトしていたなら群発化せず、震度はもっと上がることになります。ゆっくり移動する土星側から見たトリガー作用は、群発地震を表示。


B地球+p
1955/02/10 14:39:57
B地球−p
1939/07/23 09:20:02
BS地球+p
1992/11/07 20:12:25
BS地球−p
1901/10/25 03:47:34

顕著なアスペクト1。
太陽+p 20.71水瓶
木星−t 21.43牡牛
土星+p 20.86蠍
天王星−p 21.42牡牛
被害地震の割合強いアスペクト。4天体による多重Tスクエアは90度が多いため、3重0度や多重180度に比べると弱くなります。

顕著なアスペクト2。
太陽n 11.37牡牛
S土星+p 12.24水瓶
冥王星n 10.99獅子
群発地震や長引く地殻変動のアスペクト。太陽だけが土星、冥王星両方からアスペクトを受け取り、土星、冥王星はノーアスペクト。こういう場合、当然影響力は弱まります。

他に、
S太陽+p 15.30蠍
天王星−t 14.75蠍
基本的な地震のアスペクト。蠍(=冥王星)でのコンジャンクションは、シングルアスペクトでも強く作用します。

太陽−p 29.27蟹
火星−p 29.66山羊
火山、火災、打撃のアスペクト。


E地球+p
1955/05/04 22:35:29
E地球−p
1939/05/01 01:24:30
ES地球+p
1992/08/16 12:16:53
ES地球−p
1902/01/16 11:43:06

顕著なアスペクト1。
太陽n 11.37牡牛
火星t 10.97獅子
S火星−p 11.12水瓶
冥王星n 10.99獅子
Sノード−p 10.23蠍
典型的な被害地震、または、火山災害のアスペクト。火星が2重にTスクエアし、日本では稀に見る規模の大規模噴火になった。火星(高熱、爆発)と冥王星(マグマ、地殻、プレート)が結びつくと、大噴火や火山性の地震になりやすい。

顕著なアスペクト2。
S太陽−p 25.06山羊
S木星−p 24.93山羊
土星−t 24.79天秤
天王星+p 24.07蟹
典型的な被害地震のアスペクトの一つ。天王星はこの後アスペクトを深め、群発自体はまだ続くことを表示。

----------------------
大規模火山噴火がどの程度現れているか、残りの地球pも見てみると、
D地球pに、

太陽n 11.37牡牛
火星t 10.97獅子
S火星−p 11.81牡牛
冥王星n 10.99獅子

F地球pに、
太陽−p 0.12獅子
火星−p 29.42山羊
土星−p 0.88牡牛
冥王星−p 1.04獅子など

S太陽10.32水瓶
火星t 10.97獅子
冥王星n 10.99獅子
ほかとして、いずれも強力に現れていました。


■5章−16■
1/4pの計算結果とアスペクト照合値。

1/4+p
1960/08/28 14:43:05
1/4−p
1934/01/04 09:16:54
S1/4+p
1987/04/22 20:09:17
S1/4−p
1907/05/13 03:50:42

顕著なアスペクト1。
太陽−p 12.96山羊
S木星+p 12.16牡羊
土星+p 12.10山羊
S天王星−p 12.46山羊
典型的な被害地震か被害性の地殻変動のアスペクト。3重合は強力。

他に、
太陽−p 4.91乙女(in 8Hn)
冥王星−p 5.85乙女(in 8Hn)
地殻変動の弱いアスペクト。


------------------------
■5章−17■
火山噴火用に1/9pの計算結果とアスペクト照合値を見ます。時間は噴火開始時。

1/9+p
1953/04/03 23:13:33
1/9−p
1941/05/31 00:46:26
S1/9+p
1994/09/16 17:48:26
S1/9−p
1899/12/16 06:11:33

顕著なアスペクト1。
太陽n 11.37牡牛
S月+p 12.21水瓶
火星+p 10.38牡牛
火星t 11.14牡牛
S木星+p 12.34蠍
冥王星n 10.99獅子
非常に強い火山噴火災害のアスペクト。アスペクトを開始したばかりの火星+pは、この後も火山活動が継続することを表示。

顕著なアスペクト2。
太陽−p 8.82双子
火星−t 8.08射手
火星−p 9.64魚
木星t 8.45双子
S土星+p 7.90魚
S天王星−p 9.21射手
冥王星−t 9.08双子
火山噴火災害の非常に強いアスペクト。マグマ(冥王星)の流動化(魚)と移動(双子)と地下水との接触(魚)による大規模(木星、射手)な爆発噴火(火星×2)。


地震に比べ噴火が非常に大規模だったことが、チャートにもそのまま現れていました。
 
Pass


Number
Pass
SYSTEM BY せっかく掲示板