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「育児と介護の両立を考える会」
2周年お祝いメッセージ掲示板

次回のメールマガジン発行日(9月30日)翌日、「育児と介護の両立を考える会」は2歳のお誕生日を迎えます。
(当ホームページは2003年10月1日にオープンしました)
そこで当掲示板でお祝いメッセージを募集中致します。
メッセージをお寄せいただける方は、この掲示板に投稿お願いいたします。
投稿できない場合は、管理人のぴい(NCB00147@nifty.ne.jp)までメールにてお寄せください。
頂きましたメッセージは、メールマガジンに掲載予定です。
どうぞよろしくお願いいたします。

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2周年おめでとうございます。 mahino 2005年10月06日 (木) 19時44分 No.23

icon ぴいさん、「育児と介護の両立を考える会」2周年おめでとうございます。私がメンバーになった頃は、ぴいさん、なこさん、マミィパパさんがメンバーだったですね。早いもので2年経ったのですね。今ではメンバーさんも増え、私は介護は卒業しましたけど、時間がある時はHPには寄らせては貰ってるのですが・・・いつもぴいさんには、管理を初め、取材などに頑張っておられるのには、本当に頭が下がります。
私もこの会で、書き込み皆さんにご意見を頂いた事で、父の介護が無事終わる事が出来ました。管理人のぴいさん・なこさん 皆様のお陰だと思っております。
2周年といわず益々、続く事を願っています。


おめでとうございます りすこ 2005年10月06日 (木) 18時26分 No.22

icon 2周年おめでとうございます!!
いろいろな立場の方が、それぞれの生活の中で精一杯頑張っている姿が感じられて、自分一人がとっても大変と思っていた気持ちが和らいで、元気で前向きにがんばっていけるようになった気がします。
まだまだ一人で介護の苦しみを抱え込み、さらに子育てもがんばってしまっている人がこのページを発見し、仲間に加わって、元気をとりもどしてもらいたいと思います。
 管理はとっても大変だと思いますが、この場を与えてくださった方たちに本当に感謝しています。ありがとうございました。


おめでとうございます。 こみはママ 2005年10月06日 (木) 00時29分 No.21

icon 「育児と介護の両立を考える会」2周年おめでとうございます。

ぴいさん、いつもありがとうございます。
2年間ご苦労様でした。多くの人が求めているこの会の運営やはり、大変な事と思います。だから、おめでとう、よりありがとうと言いたいです。

これからも迷える人たちの為に、ここはありつづけていて頂きたいので、ぴいさんもご無理のないように。そしてよろしくお願いいたします。


2周年記念!おめでとうございます\(^o^)/ パタパタママ 2005年10月01日 (土) 23時07分 No.20 mail home

icon 早い物で私が入会した頃は80人ほどのお仲間でしたが、あっという間に2年がたち多くのお仲間が増えて心強い限りです。

ぴいさん、いつもお世話になり有難う御座います。そして、このサイトを立ち上げて下さいました事ホントに感謝致しております。

毎日介護と育児に頑張っている沢山の皆様にとってはここは心の安らぎの場として励まし合える場として無くてはならないサイトになっています。

現在も育児と介護を頑張り過ぎずにノンビリとをモットーに続けてこれたのもこのサイトの皆様に励まして貰い、慰めて頂いたお陰と感謝に絶えません。

我が家もこれからが正念場になりつつあります。
お婆ちゃんもこれから冬に向け体調管理が課題です。
これからもチョクチョクお世話になりに来ますので、宜しくお願い致します。

益々のご繁栄をお祈りいたします。


2周年 おめでとうございます ゆきまま 2005年10月01日 (土) 20時30分 No.19

icon ぴいさん そして毎日介護と育児に奔走されている皆様
2周年 おめでとうございます

独身のころより介護が始まり、何もわからない時代に
介護を経験しました。
そして結婚・子育てのなか、いつも背中に誰かが乗っかっていました。それは一人であったり三人であったり

そして、背中から一人降り・二人降り、もうすぐ娘も降りることと思います。
子育ての中、毎日葛藤してどうして自分の思いどうりにならないことばかりかと、嘆く日々でした。
でも介護があったからこそ、現在の自分や今の娘があると今は思えるようになりました。
介護に携わる仕事を続けている今、このHPに来てはご家族の気持ちに少しでも近づける気がしています。
介護はゴールが見えないことが一番つらいことでした。
でもいつか、今の大変なことが自分の人生の芯となることと思います。
皆様 どうぞ無理なさらず、のんびり介護と育児してください。
このHPのますますの繁栄と、皆様のご健康をいつも祈っています。


二周年おめでとうございます。 矢車草 2005年10月01日 (土) 10時13分 No.18

icon 訪れる人の多いHPを管理し続けるということは大変なことだと思います。
いつも大変お世話になり、ありがとうございます。

今、中学2年の子が一歳の誕生日を迎える前に、同居の義母が開頭手術を受けた頃から私の介護が始まりました。

私の周りで子育てと介護をしている人は皆無で、何で私ばかり・・・? 子育ての一番楽しい時期に何でこんな思いをしなきゃいけないの? という思いで毎日過ごしていました。

メンバーに入れていただいたのは最近ですが、ずっと以前に新聞記事でここを知り、たびたび訪問させていただいてました。
私だけじゃない、みなさん葛藤しながら頑張ってらっしゃるんだと思うと心強かったです。

ここは介護者の味方なので、安心して本音を語り合えます。
介護というのは、長い道のりですね。
これからもみなさんと一緒に手をつないで歩いて行きたいです。

ぴいさん、みなさん、これからもよろしくお願いします。 


「育児と介護の両立を考える会」の二周年おめでとう御座います! まーまま 2005年10月01日 (土) 09時25分 No.17 mail home

icon 二周年おめでとう御座います!最初は私を含めて数名だったですのにね、今では数え切れない方々の参加して居られる。このサイトの掲示板を見ていると今健在、どれだけの沢山の方が介護されていると言う実態には過去に多重介護していた私は心が痛みます。でもこのサイトが在る事でどれだけの方が救われているか分かりません、これもなこさん、ぴいさんのご努力のお陰です。今も介護をしている者として心から[ありがとう}を言わせて頂きます。『なこさん、ぴいさん本当にありがとう御座います』そしてこれからも介護をして居られる方たちの為にご活躍を是非して頂きたいと思います。もう一言、お体をご自愛下さってご活躍して下さい!


おめでとう、そして、ありがとう 紅茶 2005年09月30日 (金) 17時59分 No.16

icon ぴぃさん、なこさん、それから沢山のみなさんに、
ありがとうございます。

下の子の小学校入学と同時に、日々が24時間、介護一色に染められていきそうな焦りから、PCを買ってネットデビュー。そしてまもなくこのサイトを見つけました。

目の前がパーッと開けた気がしました。

それからまだ一年足らず、介護は淡々と続いていますが、家族には実にいろいろなことがありました。
とくに子育てに関しては、親も子も真剣勝負しなければいけない時が何度もありました。
そういう時に、もう一方で、死にゆく命の守りもしなくてはいけないのは、決して独りでできることではないと、痛感しています。

国会も地方自治体も「少子化対策」を論じていますが、なにか大事なものが欠けているように思えてなりません。


育児も介護も、これからの「家族」を考えていく上での大事なキーワードですよね。
そういった意味でますますこのHPの認知度が高まり、社会を動かしていく力になっていくことを願ってやみません。


おめでとうございます なこ 2005年09月30日 (金) 08時43分 No.15 mail home

icon 「育児と介護の両立を考える会」2周年おめでとうございます。
皆さんの日々の生活がこの会を通してそれぞれを支えているのでは無いだろうか?と感じています。

確かに社会の中で両立をしている人はまだごく少数派ですよね。
でも確実にそういう生活をしている人は増え、色んなメディアを通じて私たちの生活や気持ちが静かに広がっていると思います。

とにかくココの特徴はケメコさんもおっしゃっているように100%介護者の見方で安心して気持ちを分かち合って支えあっていける場所であると言うこと。
どうしても社会や家庭の中でやって当たり前と言う暗黙の了解?みたいなもので進んでいっている事が多いと思います。
でも感情論だけではなく介護者の心を支えあうことの大切さを、このHPの掲示板を通して皆さんのご意見を伺いながら私は感じています。

ぴいさんがココを立ち上げられた時、本当に少数の場所でした。一年経ち二年経ちして徐々に関わりあえる方が増えたことで、活発な意見交換も出来るようになってきていい感じで運営が進んでいるな〜と思います。
それには管理人であるぴいさんの見えない日々の努力とこの会を支えていこうという強い信念の現れではないかと、管理人であるぴいさんのご尽力に日々感謝しています。

私も今また新たな模索をしながら同居介護しています。家族だからキツイ介護と言う実態を身を持って感じているかも。
でもどんなことになっても育児と介護に関わり続けていかなくてはいけない家族が取り得る選択肢は何か、どうやったら長い介護生活がやり続けられるかを考えながら少しでも前へいけたら良いと感じています。

そして私の拙い経験もまたココへ訪れる皆さんの何かの支えになり皆さんからお力添えをいただけたらと感じています。
日々自分を大切に、そしてご家族を大切にこれからも一緒にやってまいりましょう!


おめでとうございます ケメコ 2005年09月30日 (金) 00時44分 No.14

icon 「育児と介護の両立を考える会」2周年おめでとうございます。
ぴいさん、なこさんへの感謝の気持ちはずっと変わることはありません。

この一年は、ぴいさんはじめ多くのメンバーさんが、新聞、雑誌、テレビ等のメディアでも、育児と介護の両立を余儀なくされた者の困難を語ってくださいました。
これは社会的な理解や今後の支援を得るために、大変意義のあることで、大きな力となっていくことと思います。

この会が、100%介護者の見方として、辛い気持ちのときも安心して吐き出しができる場、それを仲間同士で受け止め共感し合える場、それによって気持ちが少しでも明るくなれる場として、益々発展しますようお祈り申し上げます。





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