名前
題名
内容
文字色
画像
  削除キー 項目の保存


RSS
  ありがとうございました

投稿者:たまさんおっかちゃん

保護して14年、悲しい時、嬉しい時、腹が立った時、一緒にいつも家族に寄り添ってくれた大切な子を6月に亡くしました。年明けに痙攣発作が起きもう20才と云う年齢を考え麻酔に依るMRを避け対処療法をしながら一進一退を繰り返しておりました。それまで病気一つなく年2回の検診も大丈夫だった健康な子だったんですが。まだまだ大丈夫と家族も寄り添い一喜一憂の半年を過ごしながら頭の隅にはもしもの場合もチラチラとしお葬儀場所も知り合いに尋ねておりました。6月8日の朝方に家族みんなで見送りました。まだ一緒に居たかったんですが急な暑さもあり9日に知人に尋ねていた泰聖寺にお願いさせて頂き見送りました。暑い中、黒長袖の出で立ちで入り口でお待ち頂き、骨上げも一つ一つ丁寧な説明をして頂き残りのお骨も汗だくになりながらとても丁寧に拾い上げて下さり家族としてありがたかったです。最後のお水もあげてくださり有り難うございました。まだまだ辛さ寂しさがありますがお骨に話しかけております。

[87]2021年07月03日 (土) 15時59分 : 返信

投稿者:てんのうじペット斎場 折部

先日はお見送りお疲れ様でございました。

いっしょに過ごした家族とのお別れはとても辛いものだと思います。
私も今まで何度もペットちゃんとのお別れを経験していますが、何度経験しても慣れることはなく毎回辛いものです。
しかしその気持ちはペットちゃんを本当に大切に想っていた証なので、ペットちゃんが幸せだった証だと私は思います。
最期の時も家族みんなで見送ってもらえて、たまちゃんも安心して天国に行けたはずです。

14年間という長い年月を共にして色々な思い出があると思います。
楽しい思い出も悲しい思い出も全てが大切な思い出なので、これからも大切にしてあげてください。

辛い気持ちが癒えるまでには時間が必要ですが、少しでも早く笑顔で思い出せるようになることを願っております。

まだまだ暑くなりますのでお身体ご自愛ください。
ご投稿ありがとうございました。

[88]2021年07月07日 (水) 14時08分

  ありがとうございました

投稿者:ヘレンの飼い主

セキセイインコのヘレンのお見送りをしていただきました。
ずっと側に置いて置きたい気持ちと、火葬した方が成仏できるのではないかという気持ちの間で、扉が閉まる時はもう会えないし、撫でることもできないと、とても悲しく感じました。そして、泣き喚いてしまい、骨を拾うことができなくなるのではないかと心配になりました。
けれども、頭から羽、足と綺麗に残った骨を見て、ヘレンの死という事実を、すんなりと受け入れることができたように感じました。
長く闘病中でしたが、しっかり残った骨に、ヘレンの強さを感じることができました。丁寧に説明していただき、小さな骨まで全て集めていただき、本当にありがとうございました。

[85]2021年06月23日 (水) 20時47分 : 返信

投稿者:大阪ペットセレモニー 阪口

感謝のお言葉、誠にありがとうございます。
担当させていただきました阪口でございます。
昨日は大変お疲れ様でございました。

一緒に暮らしてきたヘレンちゃんとのお別れは大変お辛い事だったかと思います。
しかしご家族様自身でしっかりとお骨上げをし、お見送りしてあげる事、そしてこの先も忘れずにいてあげる事が一番のご供養になりヘレンちゃんも喜んでくれることかと思います。
私も微力ながらそのお手伝いが出来た事、大変光栄に思います。

これから気温も上がり暑い日が続くかと思いますが、体調崩されないようご自愛ください。

[86]2021年06月24日 (木) 14時41分

  心より感謝いたしております。

投稿者:なごみ

15年間共に暮らした愛犬モモのお見送りをして頂きました。
当日早い時間にも関わらず、道が分かり辛くはないか?とお電話まで頂きました。
到着するとにすでに外で待っていて下さり。そのお姿を見たときに、ここに来てよかった安心してお見送りをお任せできると思いました。

3月末の健診で肝臓の数値が少し高いので様子見ましょうとなり、しばらくして、嘔吐や食欲不振が続き再検査で「肝臓癌」と診断されました。その頃には原因不明の身体の震えも起きていました。身体へのリスクを考慮し大掛かりな検査も手術も難しいとのことで、積極的根治治療はせずできる限りの治療をしていこうとなりました。元々食の細い子でご飯は自分では食べない子でした。日に日に痩せていき1か月もしないうちに1キロ程減ってしまい黄疸も出ていました。それでも、元気な日もあり調子が悪い時は通院で点滴&注射、するとまた元気に!黄疸も少し良くなり。肝臓癌ではないのでは?こんなにはしゃいで元気!大丈夫!と勝手な思い込みをしてしまいました。
今月初旬に又少し調子が悪くなり、病院へ連れて行こうか?でも病院嫌いだし、また点滴?ストレス?可哀想、と悩んで結局連れて行かず、その日の深夜にお腹を触るとぷくぷくで、これはまずい!と焦りました。「明日朝一番に先生に診てもらおうね」そう声をかけ。「がんばって!大丈夫!また元気になるよ!」と。しばらくすると、小さな痙攣が起き始め、それでもスースーと寝息をたて、少し呼吸は早いがいつも通り寝てるの?なんて思っていました。直後一瞬目をそらした5分弱の間に心臓の鼓動は止まっていました。
どうして病院に行かなかったのか。病院で点滴ばかりしたから死期を早めたのではないのか。どうしてあの時抱きしめてあげなかったのか。どうして、どうして。あんなに頑張っていたのに私のせいで。普通ではなかったんだ、なのになぜあの子のサインに気づいてあげられなかったのか。私はなんてひどいことを。亡くなった原因も分からないまま、ずっと後悔に苛まれ辛くて悲しくて。ごめんねを何度も言いました。

最期は心を込めてお見送りをしてあげたいと、こちらをネットで調べお願いしました。
折部様、吉永様は、大変ご丁寧な対応をして下さいました。こんなにも私達家族の気持ちに寄り添った対応をされるところがあるのだと感動しました。
折部様の対応、ひとつひとつに、真心を感じることが出来ました。
お骨については、詳しく説明して下さり、なんの不安もなく拾骨することができました。話される言葉には深い温かみを感じることもできました。
ご住職様の法話をいただいた時には少し救われた気も致しました。
命は永遠ではないのだ。泣いてばかりいてはダメなんだ。ごめんねではなく、ありがとうを伝えないといけないのでは?と思うことができるようになりました。
姿がなくなってしまい、悲しみは消えません。後悔の念が完全に消えたわけでもないのですが、それでももう泣いてはいけない。私達に幸せをたくさんくれたあの子を悲しませることがないよう、少しずつでも前を向いて進んでいかなければ、と思っています。
こうやってここに書かせて頂くのも自己満足?楽になりたいだけ?とも思うのですが。
ご住職様、折部様、吉永様に心からの感謝の気持ちをお伝えしたく書かせて頂きました。
このたびは本当にありがとうございました。

[83]2021年06月16日 (水) 10時05分 : 返信

投稿者:てんのうじペット斎場 折部/吉永

お返事が大変遅くなり申し訳ございません。

先日はお身送り、お疲れ様でございました。
長きに渡り共に過ごしてきたモモちゃんとのお別れは大変お辛かった事と思います。
その最後のお手伝いをさせて頂けた事、光栄に存じます。

寂しいお気持ちは直ぐには癒える事は難しいとは思いますが、ご家族様に見送られてモモちゃんも安らかに虹の橋を渡られたことと思います。
モモちゃんをふと思い出して寂しくなる日もあるかもしれませんが、モモちゃんとの楽しかった出来事を思い出して笑顔でお過ごしいただければモモちゃんもきっと喜んでくれると思います。

私どもへのお気遣い感謝申し上げます。
モモちゃんのご家族様、猛暑が続く毎日ではございますが、お体を大切に過ごされますようご自愛下さいませ。

心よりご冥福をお祈り申し上げます。

[84]2021年06月22日 (火) 11時11分

  真心に救われています。心より感謝を込めて…

投稿者:ベイカーのママ

このたびは心より御礼申し上げたく、こちらに記入させていただきます。

毎年受けていた健康診断で12歳になって突然治療が必要になりました。それから2年間投薬・注射、点滴治療。嫌がることもなく、食べること・お散歩が大好きでした。数値はどれも真っ赤なのに瞳は輝き凛としていて…食いしん坊は変わらず数値が噓のようで、「獣医会の常識を覆す」なんて云っていただくほどでした。コロナ渦になってからは自宅で毎日点滴。不安そうに針を刺す私に心配かけないようになのか、安心しきった様子で身を任せてくれたり…何種類ものお薬も上手に飲んでくれました。徐々に痩せてきていてもしっかり食べてくれていたので、生命力と気持ちの強さに感心・感謝しながら、私は安心してしまっていて…。
亡くなる前夜はあきらかにいつもと様子が違っていたんです。朝は上体を起こしてご飯を食べ、瞳輝いていました。「明日朝一番に病院へ行こうね」「大丈夫大丈夫」と声を掛けながら、失うことが怖くて私は祈りながら「大丈夫」と思い込もうとしていたんです。
 いつものように一緒に寝て…ふと目が覚めるとベイカーの胸が動いていない。飛び起きて抱き上げると熱いほど温かい。お顔は愛くるしいまま。洋服を着せていたら気付けなかったと思います。亡くなることは覚悟していたのですが、せめてせめて私の腕の中でと頑張ってきました。私が仕事に行っている間でなかったのに…私の帰りを待ってくれていたのに…隣にいたのに…あと5分10分早く目が覚めていれば…抱っこしながら寝ていれば…。あんなに頑張ってきたのに、最後寂しい思いをさせてしまって…無にしてしまって…それが悔まれて悔まれて辛いです。

 「ベイカー、ありがとう。」この言葉を云うと逝ってしまいそうで、絶対に云えなかったんです。せめてせめて心を込めて送りたいと思い、ネットでこちらを知りお世話になりました。
悲しく辛く…不安な中、対応いただく何もかもに感動いたしました。 道中も道に迷わないよう誘導のご連絡をいただき、着いてからは穏やかに時をゆっくり感じさせてくださいました。
観音様の元でお清めしていただき、焼香。ご担当くださった折部様も手を合わせてくださって…。炉を扱われる姿や丁寧さに人の葬儀以上の真心を感じました。骨の細部まで説明してくださり、あの子が生きた証をしっかり感じることが出来ました。

お仕事というのではなく、本当の真心で接してくださっていることを強く感じました。葬儀という悲しいものを、温かく穏やかに…生きてきた子たちへの敬意や愛情、遺族の痛みにしっかり寄り添ってくださって素晴らしいです。
本当にありがとうございます。
あの日から涙枯れることなく苦しい毎日ですが、普通は葬儀の情景を思い出すと悲しみはぶり返すのに、折部様のおかげで痛みが和らぎ救われています。
 大阪ペットセレモニーさん、折部さんに心から心から感謝の思いです。

まだまだコロナ渦が落ち着かない日々です。どうかお体ご自愛ください。
感動の思いと感謝を込めて…。

*お薬や点滴から解放されて、あの子はとことこ遊んでるかな。

[81]2020年09月13日 (日) 15時19分 : 返信

投稿者:大阪ペットセレモニー 折部

お返事が遅くなってしまい申し訳ございません。
先日はお見送りお疲れ様でございました。

私の考え方にはなりますが、ベイカーちゃんはいっしょに寝ていて安心してやすらかに最期を迎えれたはずです。
大好きな家族に少しでも心配をかけないようにと考えていたのだと思います。

もっとこうしていればなど後悔もたくさん出てきてしまうかもしれませんが、ベイカーちゃんはご家族様に感謝しかしていないと思います。
ベイカーちゃんが幸せだったことは間違いありません。
それはご家族様を見ていればすぐに分かりました。

辛い気持ちが癒えるまでには時間も必要だとは思いますが、『ごめんね』ではなく『ありがとう』と想ってあげてください。
今頃ベイカーちゃんは大好きなお散歩をしながら天国からご家族様を見守ってくれています。

まだまだお辛い時期でまわりの事を考えるのも大変だと思いますが、そんな中ご丁寧に感謝の気持ちを投稿いただき大変恐縮です。
可愛いお写真もありがとうございます。

ご家族様とベイカーちゃんの幸せを願っております。

[82]2020年09月17日 (木) 18時23分

  ありがとうございました

投稿者:ここ母

前日まで普段と変わりなかったここちゃんを5歳の若さで突然亡くしました。手術をすれば助かると思っていましたが、麻酔から覚めることなく、逝ってしまいました。健康診断に連れて行っておけばよかったと、後悔ばかりです。
うちには車がなく、家族で見送ることができるよう時間も選べることができる御社の訪問サービスには救われました。
田中様、火葬時間を変えていただいたり、火葬場所が予想外に人通りがったため、収骨は場所を変えていただいたり、希望を叶えてくださりありがとうございました。
これから梅雨と夏の暑さで大変でしょうが、お体に気を付けてくださいね。

[79]2020年06月13日 (土) 21時08分 : 返信

お世話になりました

投稿者:大阪ペットセレモニー 田中陸

ご返信大変遅れてしまい申し訳ありません。
お便りありがとうございます。

先日担当させて頂きました、田中陸です。
ここちゃんとのお別れお疲れ様でした。ここちゃんが突然亡くなられて、こうしていれば良かったんではないかと悔やんでも悔やみきれないお気持ちとても伝わります。しかし、ご家族様の落ち込んでいるお顔よりも笑って過ごしているご家族様の方がここちゃんも安心して天国から見守れることでしょう。お気持ちが癒えるまでお時間はかかると思います。ゆっくりとお気持ちが癒えることを願っています。
当日は夜という事もありご収骨は見えずらいものだったと思いますが、ご家族様が一生懸命お骨を拾われている姿を見てここちゃんへの愛情を感じました。
火葬時間、ご収骨場所ご期待に沿えたこと光栄に思います。
西野様も体調崩されぬようお身体にご自愛ください。

この度は誠にありがとうございました。

[80]2020年06月17日 (水) 14時48分

  ご丁寧な対応ありがとうございました

投稿者:木村

家族で大切にしていたセキセイインコのピピちゃんを火葬して頂きました。初めてのことで家族全員不安だったのですが、とても丁寧に対応していただき、感激致しました。ピピちゃんもこれで安らかな世界に旅立てたと思います。本当にありがとうございました。

[77]2020年05月26日 (火) 16時06分 : 返信

お便りありがとうございます

投稿者:大阪ペットセレモニー 田中

返信遅くなり申し訳ありません。
先日ご対応させて頂きました、田中です。
その節は大変お疲れ様でございました。


当日はあいにくの天候ではございましたが、ご家族様に見送られピピちゃんも喜んでいることかとおもいます。私も短い時間ではございましたがピピちゃんとのお別れを微力ながらお手伝いできたことを嬉しく思います。
まだ、お気持ちの整理がつかないことだと思われますが、少しずつ元気を取り戻してください。ピピちゃんも天国から見守ってくれてることと思います。

これから暑い日が続きますが、体調を崩されないよう御自愛ください。
感謝の御言葉ありがとうございました。

[78]2020年05月28日 (木) 20時38分

  救われた思いです。ありがとうございました。

投稿者:吉田

可愛いチビ太の病気の進行を止められず、あっという間にやせ細り、
結局、最期は恐ろしいほどに苦しんだ挙句、1歳半の若い命を失ってしまいました。
年末12月30日です。

なんと取替えしがつかない事をしたのだろうという後悔で泣きはらしながら、
我が家の菩提寺、万福寺さんまで来て頂けるという、大阪ペットセレモニーさんに早朝からお願いの電話をしました。
観音様の前でお別れができ、自分でお骨が拾えるコースにしました。

最初に飛び込んだ病院も、最期まで様子を見ていた家族も、私とチビ太の苦しみに寄り添うことはありませんでした・・・。

当日、初めてお会いして担当頂いた折部様には、何もかもを暖かく聞いていただけました。
観音様の前で、「チビ太をよろしくお願いします。良い子なんです。」
とお願いでき、ありがたくて、又々、大泣きの嵐となりましたが・・・
本当に、この時初めて救われたと思いました。

火葬後のお骨拾いも、小さな一つ一つの骨まで大事に教えて頂け、納得して壷に納められました。
チビ太の最後のウンチも焼け残っていましたが、一緒に納めるとイヤかな、と思い(それすら可愛いのですが)
ウンチは捨てていただきました。

折部様には感謝しかありません。ご自身もワンちゃんを見送り、今も数匹のペットと暮らしていらっしゃるとの事、
大晦日に、私たちに寄り添って、最後の時間を思いがけない程に、暖かい尊いものにして頂けました。
チビ太もさぞ落ち着いて旅立てたことでしょう。
本当にありがとうございました。寂しさと感謝とで、忘れられない日となりました。


[75]2020年02月07日 (金) 04時09分 : 返信

投稿者:大阪ペットセレモニー 折部

先日はお見送りお疲れ様でございました。

早いものであれから一月以上の時間が経ちましたね。
吉田様がもっとしてあげれることがあったんじゃないかと後悔と悲しみに暮れていたことをはっきりと覚えています。
チビ太ちゃんは1歳半と決して長くはない生涯だったかもしれません…。
ですが、吉田様と出会っていっしょに過ごせてチビ太ちゃんの生涯は幸せに溢れていたと思います。

簡単に気持ちを切り替えることは出来ないと思いますがあまり自分を責めないでください。
今ごろチビ太ちゃんは天国から「ありがとう」と言ってくれています。

まだまだ寒い日が続きますのでどうかお身体ご自愛ください。
吉田様が少しでも早く笑ってチビ太ちゃんを思い出せる日が来ることを願っております。

[76]2020年02月09日 (日) 14時25分

  お世話になりました

投稿者:鎌田

19年暮らした愛猫のクーが去年の春頃に「甲状腺」と診断されて以来、薬を与えながらも何とか頑張ってくれました。
でも年末から水しか飲まなくなり日に日に瘦せていくのを見るのが辛い日が10日ほど続き・・・
それでもクーは私たち家族に「私はまだまだ元気だよ・・」といわんばかりに、玄関前の通路を何度も何度も歩いてみせるのです。
その姿の健気さがよけいに胸に詰まる思いで新年を迎えました。
元日にはそれまでにない歩行を10回くらい続けてびっくりさせました。ところが翌日の2日には一歩も歩けなくなり・・・そして3日の早朝に息をひきとりました。

水しか飲まなくなっていつ何があってもおかしくなかったのだと思うと「ギリギリまで病院に連れて行ってあげればよかったのかなぁ・・・」と後悔の念がわいてきて仕方がありませんでした。
「もっと楽に死なせることができたのではなかったのかなぁ・・」と胸がしめつけられてご飯も喉を通りませんでした・・・。

一日はクーと一緒に過ごし、後悔と悲しみに打ちひしがれておりました。
泣いてばかりはいられない。クーを弔ってあげなければ・・と、ネットでこちらの泰聖寺さんを知り「引き取り」を申込みました。
玄関先で別れるのが忍びないので、主人と車で出向きこちらのお別れ室を案内されてゆっくり最後の時間をクーと過ごせました。

びっくりしたのは、人のお弔い同様のとても丁寧な説明と対応で迎えて下さった事です。

21日の合同埋葬にも参加させてもらいました。そして
読経の後のご住職様の法話をいただいた私は、そこで初めて後悔と悲しみの胸の内に光が差したようで、少し気持ちが楽になるのを覚えました。
こちらの泰聖寺さんを選ばさせて貰って良かったです。

おそらく私たち夫婦もいつか一心寺さんに逝くと思います。愛猫の終の棲家に選んだ場所がこんな近くだったことに驚いています。
これもクーが招いてくれたのかなぁ・・と感謝しています。「クーちゃん、今までありがとう!生まれ変わってもまた私たちの所に来てね(*^_^*)」
姉妹猫はまだ元気でいるので、クーの分まで大事にして
いこうと思います。

遅くなりましたが・・・
スタッフの皆様、ご住職様本当に心温まる対応をしていただきありがとうございました。心から御礼申し上げますます。

[73]2020年01月30日 (木) 01時44分 : 返信

投稿者:大阪ペットセレモニー 構

その節は大変お疲れ様で御座いました。
1月4日にご対応させて頂きました構です。

あれから幾日か経ちましたが、まだまだお気持ちの整理はきっとつかないままでしょう…。
ご家族の一員であったクーちゃんを、本当に心から思われていた事私もひしひしと感じておりました。

ああしていれば…こうしていれば…と後悔の念はなかなか尽きないですよね。

しかし、きちんとご供養までして頂いた今。

クーちゃんは天国で新しい生活を満喫されている事でしょう。
ご家族様と一緒に過ごした日々と共に、これからもずっとお空の上から見守ってくれているのだと思いますよ。

埋葬先である泰聖寺は、沢山のペットちゃんが眠っているお寺です。
クーちゃんは今頃天国で沢山のお友達に囲まれていますので、どうかご安心頂ければと思います。

最後に、お参りはいつでもお越しになれますのでお時間あります時クーちゃんへお声あげて下さいませ。
ご家族様のそのお声やお気持ちが、クーちゃんにとってご供養になりますからね。

この度は感謝のお言葉を頂戴し、誠に有難う御座いました。これからも私含めスタッフ一同、一層精進して参りたいと思います。

[74]2020年01月31日 (金) 11時33分

  本当にありがとうございました。

投稿者:まえだ

本日11月24日お見送りして頂きました。
10歳ロシアンブルーのウルは小さい頃から病気がちでした。
最近ずっと体調が悪かったにも関わらず、ギリギリまでそれを隠して最後はずっと撫でてて!と言わんばかりにいっぱい甘え、深夜に旅立ってしまいました。

昨今、ペット葬儀にてトラブル等があると不安になりながらも悔いのない火葬にしたいと検索していたところ、柏原ペットセレモニー様を見つけ、お電話させて頂きました。

電話を取っていただいた瞬間からとてもご丁寧に対応してくださり、そして現地ではさらに親身なご説明、真摯な対応をして頂き、安心をするとともに大変嬉しかったです。
お骨の状態まで気にして頂けるなんて思ってもおりませんでした。
ウルはあまり栄養を取れていなかったのではないか、
もっと骨太に育てられなかったのか、
何かしてあげれたのではないか、
という自責の念から漏れた言葉を気にして下さったり、お焼香をして下さったり、最後に忘れ物はないか確認してくださったり…。
おかげさまで虹の橋にウルを送り出せました。

折部様、この度は本当に本当にありがとうございました。
心より感謝致します。

[71]2019年11月24日 (日) 20時43分 : 返信

投稿者:大阪ペットセレモニー 折部

先日はお見送りお疲れ様でございました。

沢山のペット火葬業者がある中で、当社を選んでいただき満足していただけたようで本当に良かったです。

もっとしてあげれることがあったんじゃないか、あの時にこうしてあげていたら…というような考えになってしまう気持ちはわかりますが、あまり自分を責めないでください。
優しいご家族様といっしょに過ごせた時間はウルちゃんの宝物で、本当に幸せな時間だったと思います。

悲しみが癒えるには時間が必要だと思いますが、どうかお身体ご自愛ください。
ご家族様とウルちゃんの幸せを願っております。

[72]2019年11月27日 (水) 14時28分

  とても丁寧に対応していただき、心より感謝いたします。

投稿者:ピースのパパ

折部さま、11月11日は、本当にありがとうございました!

直前になり天候の変化・影響を気にして、私のほうで開始時間を二転三転させてしまいましたが、親身で暖かいご対応をいただき、誠にありがとうございました!

この子と遊んだ公園のすぐ横で、一緒に座ったベンチの観えるところで、お見送りが出来たことも本当にベストだったと思います。


開始してからも終始、誠意の感じられるご説明、心のこもった丁寧さを感じられて、ピースも「ありがとう」と感じていると思います。

火を入れる前の段取りで、私がこの子を抱きかかえて散歩したり、じっくりと過ごす時間を持たせていただけたこと、

一緒に遊んだ公園で、この子にたくさんお話することが出来ました。
生涯、忘れられないだろう、とても重要なひとときになったと思います。



火葬時、ずっと温度管理を真剣にされていたようなご様子も、私の脳裏に残っております。

お骨そのものについても箇所や意味など、とても丁寧に説明していただきながら、おかげ様で丁寧に拾骨することが出来たと思います。

受付段階から、とても親身さを感じておりましたし、控えの書類も時間が記録されていたりして有り難く存じます。

全体を通して、この子に私から、ずっと本音の言葉を言い続ける姿を出せる雰囲気だったこと、心より感謝しております。


・・・

今、気が付きましたがこの度の終了時間は、この子が臨終した時間と、かなり近い時間になっていました。

たしか臨終時間まではお伝えしていなかったように思いますが、そういうこともあるのですね。


心より、心より、ありがとうございました!

[69]2019年11月13日 (水) 11時38分 : 返信

投稿者:大阪ペットセレモニー 折部

先日はピースちゃんのお見送りお疲れ様でございました。

まだまだお辛いのに感謝の言葉を投稿していただきありがとうございます。
教えていただいたピースちゃんとの出会いなどが書かれたブログも拝見させていただきました。
お見送りの時のご家族様を見ていて大切な存在だったことはわかっているつもりでいましたが、ブログを見てどれだけ大切にされていたか、どれだけかけがえのない存在だったかを改めて感じることが出来ました。

ご家族様に少しでも満足していただけるようにお手伝いできればと思ってご対応させていただきましたが、喜んでいただけたようで本当に良かったです。

ピースちゃんの想いやピースちゃんとの思い出はこれからもご家族様の中でずっと生き続けます。
姿は変わってしまいましたがこれからも変わらずに想い続けてあげてください。

ご家族様とピースちゃんが笑顔で過ごせる日々を願っております。

[70]2019年11月13日 (水) 18時33分



Number
Pass
SYSTEM BY せっかく掲示板