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アホは神の望み (4907)
日時:2011年10月12日 (水) 07時10分
名前:伝統

   *以下は、村上和雄教授の著書「アホは神の望み」からの紹介です。
    4回ほどに分けての紹介になります。

鈍いけれど深い生き方

(1)幸運の前髪をつかむ3つの条件

  @素直で注意深い目。

   運とは必然でもなければ偶然でもない、とても蓋然性の高いものです。
   つまり、努力していれば必ず幸運を得られるというわけではないが、
   かといって、努力なしで幸運がめぐってくることもまたないのです。

   予期しないことが起こった。だからダメだと否定してしまうのではなく、
   その現象を素直に、注意深く観察することが大切なのです。

  Aムダを尊ぶ心。

   試行錯誤があってはじめて一つの発見が生まれるのです。
   忍耐力や粘りが必要になってきます。

  B失敗や間違いから「何か」を見いだし、つかみとる力。

   失敗事例の中に何かを嗅ぎとる直感やひらめきが大切。

   創造的な失敗といえるもので、失敗にはちがいないが、
   次の創造に結びつく要素を含んでいます。

   それは単なる間違いといっけん区別がつけにくいので、
   ぼんやりとしていると見逃してしまいます。

(2)まじめ、地道の積み重ねが「人をつくる」

  @セレンディビティを呼び込む条件
   「素直」「粘り強さ」「失敗から学ぶ」

  A階段を一足飛びではなく、一段一段上がっていくことの集積が、
   いつのまにかその人の技量や人格を
   ――はなやかさや鋭さに欠けても――手堅くぶ厚いものにするのです。

(3)病気にも「ありがとう」といえるお人よし

  @良寛はみずからを「大愚」と称していました。

   いいときはもちろん、悪いときにも、とにかく「ありがとう」という感謝の念を抱く、
   単純素直でスケールの大きな愚かさにかなうものはないように思えてきます。

  A生きかた上手な人とは、単純であることの効用をよく知っている人のことなのです。

(4)愚直な情熱や粘りが成功へ導く

  @世の中のことの多くの成否は「思い」が分けるものです。
   論理や理性、計算やソロバン勘定、そういうものもむろん重要ですが、
   それが役立つのはたいていブレーキ役としてです。

  Aものごとを前に進める推進力や人心を掌握する求心力となるのは、
   理屈では割り切れない、あるいは理屈を超える思いの強さ、願望の堅固さです。

  Bだから、理屈で考えたら無理なことでも、いったんやると思いを定めたら、
   あとは迷わず、後ろを振り返ることなく楽観的に前を向いて進む。

   そういう「アホの一徹」がきわめて大切になってくるのです。

         <合掌 平成23年10月12日 拝>

陽気であきらめない心 (4910)
日時:2011年10月12日 (水) 07時49分
名前:伝統

(1)インテリの悲観論よりアホの楽観論

  @アップルのスティーブ・ショブズは自分のつくった会社をクビになった直後、
   築き上げてきたものをすべて失った気がして、しばらくの間精神的にどん底を
   さまよったといいます。

   しかし、やがてアップルを追い出されたことは人生最良の出来事だったと
   感じるようになり、もう一度、一から出直そうとという気持ちを取り戻すことが
   できたそうです。

   その変化をジョブズは、
   「成功者であることの重みがビギナーであることの軽みに変わったから」
   と述べています。

   それまで構築してきたものを失ったことは大きなショックであったにはちがいないが、
   同時にそれは、自分の背中からよけいな荷物を下ろし、
   そのぶん自由度が増して人生をリセットにつながったというのです。

   そして彼はピクサーという新しい映画制作会社を興し、生涯の伴侶となる女性とも
   出会い、ふたたびアップルへ戻って傾きかけていた同社を再興させていくのですが、
   そうしたこともアップルをクビになっていなければ何一つ起こらなかった。

   だから、人生には「ひどい味の毒」が必要なのだとも述べています。

  Aここから学べるのは、ものごとは見方一つ、とらえ方一つで重くもなれば軽くもなる
   ということです。

   人生のにおける失敗やつまづきはたしかに「ひどい味の毒」といえます。

   しかしそのことを、「薬であるにせよひどい味だ」とネガティブにとらえるか、
   「ひどい味だが薬にはちがいない」とポジティブに考えるかで、
   失敗から得るものもずいぶん違ってくるはずです。

(2)肚を決め天にまかせると楽天的になれる

  @人はいい結果を得ようとしたら、いいプロセスを経るしかない。
   逆にいえば、いいプロセスさえ経れば、おのずと結果はついてくる。

   だから、うまくいくだろうか、この先どうなるのだろうと
   不安やマイナス思考にとらわれるヒマがあったら、
   いいプロセスを積み上げていくことに力を注ぐべきだ。

   つまり、必ずやるんだという熱意。何となかなるさという楽観。
   思いついたら則行動というフットワークの軽さ。
   いざとなったら責任をとる覚悟。

   こうした要素がものごとの成就に必要となってくるのです。

  A一方、ときにはすべてを忘れ、体から力を抜き、頭を空っぽにして遊んでみる。
   異なる分野の人にたくさん会って、ふだんとは違う回路の頭の使い方をしてみる
   という息抜きも必要になるのです。

(3)「いい遺伝子」のスイッチをONにする心

  @「陽気」

   ここでいう陽気は、たとえば浮かれ騒いだり、お酒を飲んでドンチャン騒ぎを
   するような、むやみに明るく、どこか空虚な心の状態のことではありません。

   素直、正直、楽観的で、こだわり、駆け引き、曇りのない心。
   人間の理屈よりも「天の意」に沿って、悲しいときもできるだけ明るく振る舞い、
   苦しみの中にも楽しみを見いだし、ニコニコと笑顔を絶やさず、

   喜びを家族や周囲の人に与え、また、ともに分かち合う。
   そういう風通しのいいほがらかな気持ちのありようのことです。

  A本書での「アホ」とは、鈍いけれども深い生き方を反映する、
   利口な人のこざかしさや傲慢さを超える器の大きな愚直さを意味しています。

   損得には疎いが、ゆったりかまえて、自分の信じる道を地道に歩み、
   回り道や寄り道を厭わない。
   お人よしでだまされやすいが、頭のよさより心の豊かさを重んじる。

   そういう人間本来の、神の望みにも沿った生き方や考え方のことです。

  Bいい遺伝子のスイッチをONにするポジティブな心のあり方が、
   私のいうアホであり「陽気な心」なのです。

   苦の中にも楽を見いだす前向きな心。
   昨日を振り返るよりも明日への希望を託し、涙よりも笑顔を選択し
   幸福に近づこうとする明朗な精神のことです。

  C何事にも楽観的に前向きに考え、感動する心や感謝する心を忘れない。

   強い情熱や目的意識、生きがいをもって毎日を暮らす。

   そうしたポジティブな心のあり方や生き方を努めることによって、
   「意図的に」いい遺伝子のスイッチをONにし、

   健康や能力の向上につなげると同時に、いきいき明るい人生を生きることが
   可能になるのでないかと思っております。

   この仮説を科学的に証明すべく、
   私は「心と遺伝子」の研究を生涯のテーマに据えているのです。

  D環境変化が心身の健康や能力に影響を与えます。

   人間の場合、もっとも大きな環境は精神状態であり、
   心の持ち方が遺伝子のON/OFFにたいしてとても大きな力をもっています。

   どんな環境にあっても、心が「この環境はいい」と解釈すれば、
   それは自分にとっていい環境になると考えられるのです。

         <合掌 平成23年10月12日 拝>

「3つの合い」 (4911)
日時:2011年10月12日 (水) 07時50分
名前:伝統


(1)人間を進化させてきた「3つの合い」

  @利己の増殖が最終的にわが身を滅ぼしてしまいます。
   典型的なのが、ガンの遺伝子の増殖です。

  A人間はどうも、相互扶助
   ――助け合い、ゆずり合い、分かち合いの「3つの合い」をテコに
   進化してきたと考えられるのではないか。

(2)人のために生きることで自分の幸せをつかむ

  @不登校生のための私塾「師友塾」の大越俊夫さんの話

   「村上先生、生意気なことをいうようですが、人は自分が幸せになろう
   としている間はけっして幸せになれるものではありませんね」

   「だれかを幸せにしようとしてはじめて自分の幸せが手に入る。
   他人の幸福を優先することで自分の幸福もたしかなものになってくる。
   私はこのすばらしい逆説を塾生たちから教えてもらいました」

(3)「他を利する」生き方が遺伝子をONにする

         <合掌 平成23年10月12日 拝>

アホは神の望み (4912)
日時:2011年10月12日 (水) 07時52分
名前:伝統


(1)サムシンググレート

   私たち生命の大もとには人間の力を超える不思議で偉大な力が働いていて、
   それによって私たちは生かされている。
   それを私はサムシング・グレートと呼んでいるのです。

   漁師さんが自分たちに恵みをもたらしてくれる海に畏敬の念を抱き、
   田畑を耕すお百姓さんが土や雨や光に感謝する。

   それとまったく同じ意味で、私はサムシング・グレートを敬い、尊んでいます。

(2)「愚かであれ」こそが神が授けた知恵

  @大いなるものの意思は、いまこの世に生きている私たちに何を求めているので
   しょうか。
   神のほんとうの望みとは何なのか?

  A一つは、「つつしみの心」だと思います。

   他の生命には備わっているのに、人間だけがそれを失うか忘れるかしている
   節度や調和や「おかげさま」の心です。

  Bそして、もう一つは「愚かさを守る」心ではないでしょうか。

   その愚かさを守る生き方についてはこれまで述べてきました。

   すなわち、小利口でこざかしい知識や知恵、速度や効率、駆け引きや計略、
   私利私欲や傲慢さ、おごりや増長、攻撃性や支配性、鋭いが冷たい理知

   ――そういうものには無縁か、距離を置きながら、
   目に見えないものを信じ、先を急がず、ゆったりとかまえ、学問や知識は
   多くなくても、自分の信じる道を正直に地道に歩み、手間を惜しまず、
   回り道を厭わない。

   時代遅れで融通もきかず、利にも疎いが、焦らず、いばらず、くさらず、

   わずかなことで満足を覚え、不平不満よりは感謝の言葉が多く、

   批判的であるより親和的で、悲観的より楽観的で、

   いつもニコニコ笑みを絶やさず、
   でくのぼうのようなぬくもりをにじませつつ、人を裁くよりは許して、

   「自分などたいした人間ではない」と自己への戒めを忘れず、
   命とは何か、生きるとは何かについて時間をかけてゆっくり考え、
   大きな回路をぐるりとめぐって大きな答えにたどり着く。

   そんな鈍く、遅く、重い生き方をしながら、
   自分の中の「愚」をひそかにしっかりと守ること。
   その深く大きな愚かさを一生涯かけて貫くこと。

   神が望んでいるのはそういう生き方ではないでしょうか。

  Bスティーブ・ジョブズ流にいえば「Stay foolish」、
   かしこく小さくまとまるよりも、大きな愚か者であれ。
   器の大きなアホであれ。

   天の理が求め、サムシング・グレートが喜ぶのは、
   人間のそういう心のあり方や生き方なのだと思います。

  C「陽気な心」もその一つでしょう。
   明るく前向きで、いつも喜ぶことや笑うことを忘れない心です。

   いい加減でいいとはいいませんが、
   パーフェクトばかり求めていても人間は行き詰まってしまうものです。
   心も苦しくなるばかり。

   だから、「ああ、ダメかな」と思ったら、鏡の前で一人、
   ニッコリ笑ってすませてしまえばいいのです。

   笑えば邪気や暗い心も少しは晴れ、やり直そうという気持ちもわいてきます。
   人間、笑えるうちは大丈夫。

   人生は勝ち負けではないが、泣くよりは、たくさん笑ったほうが勝ちなのです。

   そういう笑い上手、喜び上手が神さまから好まれる人であり、
   笑いや明るい心を保つ「陽の力」が体の健康を回復、増強し、
   いい遺伝子のスイッチをONにする効能があることは本書で述べてきたとおりです。

   もちろん人生は、そうそううまくいくことばかりでもなければ、
   笑ってすませられることばかりでもありません。

   しかし、厳しく苛烈であるからこそ、
   私たちは喜びをもって生きることを忘れてはいけない。

   喜びがどこからかもたらされるのを待つのではなく、
   どんなささやかなことでもいいから、自分から喜びを探し出して、
   その日一日の収穫として喜ぶ「陽の思想」が大切になってくるのです。

  Dそのような喜びの心、おかげさまの心、つつしみの心。

   そういうものが私たちの体を満たしたとき、
   私たちの命はいきいきと豊かに息づき
  、私たちの人生も幸福の歩みを始めるのではないでしょうか。

  Eしたがって、いっけん鈍重に見え、愚かとも思える生き方こそが、
   実は苦しいこの世を生きていくために神が人間に授けた知恵である

   ――そのことをできるだけたくさんの人に知ってもらい、
   また、実践してもらうために、私は残されたこの世での時間を精いっぱい
   使いたいと考えています。

  Fアホは神の望みであり、命はすばらしいものである。

   サムシング・グレートが黙示するその教えを、社会に広く伝える
   メッセンジャー役を果たすことがこれからの私に課せられた大きな仕事なのです。

         <合掌 平成23年10月12日 拝>

「 Stay hungry, Stay foolish 」 (4927)
日時:2011年10月13日 (木) 12時01分
名前:伝統


村上和雄教授は、この書「アホは神の望み」の中で、スティーブ・ジョブズ氏について、
幾度となく、その言葉を引用しているのが印象深く感じております。

アップル社の創業者スティーブ・ジョブズ氏は、先週の10月5日、
この世での使命を果たしあの世へと旅立ちをしております。
天才スティーブ・ジョブズ氏のご冥福を心からお祈り致します。

さて、スティーブ・ジョブズ氏は波乱の人生を歩み、多くのもの・ことを残しました。

スティーブ・ジョブズ氏の残した言葉の中では、2005年の”伝説のスピーチ”が特に有名で、
このスピーチは、1億円の価値はあるとも言われ、多くの人に勇気を与え続けております。

スティーブ・ジョブズ氏の人生と、その残した珠玉の言葉について、
ご関心のある方は、次の You Tube で味わうことができます。


(1)伝説のスピーチ@
   http://www.youtube.com/watch?v=qQDBaTIjY3s

(2)伝説のスピートA
   http://www.youtube.com/watch?v=ShoOOS2GrWU&NR=1

         <合掌 平成23年10月13日 拝>

スティーブ・ジョブズの言葉 (4972)
日時:2011年10月16日 (日) 07時53分
名前:伝統


”笑点ファン さま”によるスレッド『「カワレル鳥」の話 (4876)』内の
「スティーブ・ジョブズ氏を偲ぶNEW (4962)」にて、スティーブ・ジョブズ氏の
言葉が紹介されております。


>○振り返ってつなぐことしかできない。
> だから将来何らかの形で点がつながると信じなければならない。何かを信じなければならない。

>○そのときには分からなかったが、
> アップルを首になることは私に起こり得る最善のことだった。

>○今日が人生最後の日だとしたら、私は今日する予定のことをしたいと思うだろうか。

> by スティーブ・ジョブズ


折角ですので、これに関連して、 スティーブ・ジョブズ氏が残した数々の言葉を
次に紹介しておきたいと思います。

(1)「点と点を繋げる」(CONNECTING DOTS)

   未来に先回りして「点と点を繋げる」ことはできない。
   できるのは、過去を振り返って繋げることだけなんです。

   だからこそバラバラの点であっても、
   将来それが何らかのかたちで必ず繋がっていくと信じなくてはならない。

   自分の運命、人生、カルマ…何でもいい、とにかく信じること。
   点が繋がって道となることを信じることで、心に確信を持てるのです。

   結果、人と違う道を行くことになっても、
   信じることで全てのことは、間違いなく変わるのです。

(2)「死について」(ABOUT DEATH)

   自分がもうすぐ死ぬということを自覚しておくことは、これまで私が出会ってきた中で、
   人生で大きな決断を下す手助けになる最も重要な道具だ。

   なぜなら、ほぼすべてのこと、すべての外部からの期待、あらゆるプライド、
   恥や失敗に対するいかなる恐れも、
   死の恐怖を前にすれば消え去り、本当に重要なものだけが残るからだ。

   いつか死ぬということを覚えておくのは、自分が知る限り、
   何かを失うと考えてしまう落とし穴を避ける最善の方法だ。

   あなたはすでに裸だ。自分の心に従わない理由はない。
   時間は限られているのだから、ほかの誰かの人生を生きることで
   それを無駄にしてはいけない。

   他人の考えの結果に従って生きるというドグマにはまってはいけない。
   自分の内なる声を他人の意見でかき消されないようにしよう。

   最も重要なことは、自分の心と直観に従う勇気を持つことだ。
   心と直観は、どういうわけか、あなたが本当になりたい姿をすでに知っている。
   それ以外は全部二の次なのだ。
 
(3)さらに、スティーブ・ジョブズ氏は語ります。

   過去33年間、私は毎朝鏡の中の自分に向かって『もし今日が自分の人生最後の日
   だったら、今日やろうとしていることをやりたいと思うだろうか』と問い掛ける。

   そして答えが「ノー」の日が続いたら、何かを変えなければいけないと思う。

・・・

   33年間、「今日が人生最後の日だったら?」と問いかけて、生き続けたジョブズ氏。

   結果、世界にさまざまな革命をおこし、私たちの生活をいっぺんさせました。



   スティーブ・ジョブズ氏は17歳の時から、禅に傾倒しており、そのメンターとして
   日本出身の禅僧、故・乙川弘文氏と交流を深めたといわれております。   

   以下は、CNN.co.jpの記事からの紹介です。

   <ジョブズ氏は若いころインドに旅して仏教に触れ、1970年
   代にカリフォルニア州の禅センターに通って、日本出身の禅
   僧、故・乙川弘文氏と交流を深めたといわれる。

   乙川氏はジョブズ氏の結婚式を司り、86年にジョブズ氏が
   アップルのCEOを解任されて設立した「ネクスト」の宗教指
   導者にも任命されるなど、2人の交流は長年にわたって続い
   た。>(CNN.co.jp 10月7日)


   <ジョブズ氏の革新に影響を与えた思想とは──
   日本の禅僧と長年の交流ー  CNN.co.jp 10月7日(金)12時42分配信
 
   5日に死去した米アップルの創業者スティーブ・ジョブズ氏
   が手掛けた製品は、パーソナルコンピューターの「マッキン
   トッシュ」から多機能携帯端末「iPad」に至るまで、ミニマ
   リスト的デザインとシンプルな操作性が特徴だった。

   ジョブズ氏のこうした革新的なデザインには、
   禅の影響がある  のではないかと指摘する声もある。>

         <合掌 平成23年10月16日 拝>



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