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【夏越祓】 (3083)
日時:2011年06月29日 (水) 08時12分
名前:伝統

明日6月30日は、水無月の晦日で、【夏越祓(なごしのはらえ)】 です。

「夏越祓」は「水無月の祓い」とも呼ばれ、1年のちょうど折り返しにあたる6月30日に
この半年の無事を感謝するとともに、罪や穢れを祓い、残り半年の無病息災を祈願する神事です。

半年を振り返ってリセットする日が大祓の日です。
気持ちをリセットして新たな気持ちでスタートしてみる良い機会でもあります。


(1)夏越の祓の行事

  @夏越の祓の行事としてよく見られるものが、「茅の輪くぐり」。
   茅(ちがや)で大きな輪を神社の境内に作り、
   この茅の輪をくぐることで病気や禍を免れようと言う神事です。

   「水無月の夏越の祓する人は千歳の命延というなり」(拾遺集)

   「思う事 皆つきねとて麻の葉を きりにきりても 祓ひつるかな」(後拾遺集)

   と唱えながらこの輪を、先ず左足から踏み入れ
   8の字を描くように 3度くぐるのが正しい茅の輪くぐりです。

  A他に、神社で紙で作った形代(かたしろ、人形)に姓名・年齢を書いて、これで体を撫でて
   自分の穢れをこの形代に移し、これを河などに流す行事が有ります。

   ところによっては穢れを移すものが藁の人形であったりと、
   形は多少異なりますが、同種の行事があちこちに残っています。

   この形代に穢れを移して河に流すという行事は、
   禊ぎ(みそぎ)の行事が形式化したものと考えられます。

(2)茅の輪と蘇民将来(そみんしょうらい)

   夏越の祓には茅の輪の他に、「蘇民将来札」というものを家の入り口に張る
   風習が長野県などに残っています。

   この二つは、神話の中で次のように結びついています。

   
   武塔の神が旅の途中、ある村で一夜の宿を請うたところ、
   裕福な巨旦将来はこれを断り、
   巨旦将来の兄の貧乏な蘇民将来はこれを受け入れて、もてなしました。

   その後旅の帰りに再びこの村を訪れた武塔の神が宿を与えなかった巨旦将来の一族に
   災いがもたらされましたが、その際に巨旦に嫁いでいた蘇民の娘だけは目印として
   「茅の輪」を腰に付けさせて助けたといいます。

   そして、蘇民将来には子々孫々疫病から免れることが出来るという福を
   授けて去っていったと言われます。


   ということで、今でも「蘇民将来子孫」と書いた蘇民将来札を掲げておくと、
   疫病を免れるるといわれます。

   また茅の輪をくぐって禍を逃れるというのもこの神話からといわれています。


   <参考Web>
    @夏越祓、茅の輪神事
     http://hp1.cyberstation.ne.jp/kyoto/nagosicy.html

    A蘇民将来と茅の輪くぐり
     http://www.chinjuh.mydns.jp/ohanasi/365j/0630.htm

    B牛頭天王と蘇民将来
     http://www.futami-somin.com/somin.htm

         <平成23年6月29日 記>

水無月晦大祓 (3099)
日時:2011年06月30日 (木) 13時03分
名前:伝統

”若葉 さま”ありがとうございます。

>谷口雅春先生は大祓を大切な行事と説かれましたね。


 東日本大震災による被害から考え、

 個人の祓 と 国家・世界の大祓 が本当に大事な時期になっております。

・・・・・

(1)祓の目的とするところは、不浄を清浄に、不完全を完全に、
   不良を善良にすることとされ、
   さら更には災厄を除き、幸福と平和とをもたらすことにあるのです。

   この祓という神事は、他の宗教にはみられない、
   日本神道(にっぽんしんとう)のみで行われる独特な行事なのです。

(2)そして大祓とは個人を対象にした祓ということではなく、
   全体、公という意味の「大(おお)」、いわば天下万民、社会全体の罪穢れ、
   災厄を取り除く為の祓ということで「大祓(おおはらえ)」といわれております。


<参考Web>

(1)龍宮住吉本宮六月晦大祓
   (平成21年6月30日)15:00〜
   http://snis.jp/main.php?menu=3&index=3024

(2)六月(みなづきの)晦(つごもりの)大祓(おほはらへ)
   http://www.h3.dion.ne.jp/~tsutaya/newpage55.htm

(3)大祓祝詞の話
   http://www.futomani.jp/futomani/09_0202.html

(4)天津祝詞の太祝詞事を宜れ
http://homepage2.nifty.com/studio-hearty/kototama_ver.1/lecture/ooharai_norito/ooharai_norito.htm

         <平成23年6月30日 記>

今月は「浄行ととのう」月 (3108)
日時:2011年07月01日 (金) 08時10分
名前:伝統

”マリーゴールド さま” いつもありがとうございます。

>私の地方では茅の輪は海に流し八百万の神々さまからお清めをいただくと言われています。

多くの地方では、川や海に(穢れを)流し、水の浄化の力により、清めていただいているようです。

そこには、祓戸の大神達(祝詞では、瀬織津比盗_、速開都比盗_、気吹戸主神、速佐須良比盗_)
のお力が注がれております。

ミソキ(禊)は、古くは身曾貴・身祓・潔身・身滌等と表記されていました。
特に「滌き」は、アラフ・ウゴカス・ススグ・ソソグ・ハラフ・キヨシとも読む事が出来ます。
これらの読みからも分かるように「滌き」とは身体をゆらゆらと振り動かす事です。
つまり身体を振るって罪穢れを洗い落とす事です。

それは単に身体だけでなく、魂を純潔無垢の状態に立ち返らす効果があります。

罪・穢れ・災い・病気・過ち・咎などを除去し、清浄無垢な心身に変えるのが禊祓です。



>生長の家で行われる大祓は、国家社会をも癒す荘厳なる行事なのですね。

宇宙浄化の神である住吉大神のお力による大祓ですから、
現象の日本国の罪や迷いを祓い、大日本真理国家を顕現するための行事ですので、
期待は大きいですね。

・・・

さて、今日から7月(文月)です。
谷口雅春先生は、光明道中記において、7月を「浄行ととのう」として示されております。

われわれ一人ひとりが、浄(きよ)めの行を魂の底まで落とし込めるかが試される
あらたな月であるような気がいたします。

         <平成23年7月1日 記>

大祓祝詞 (10496)
日時:2012年06月23日 (土) 07時12分
名前:伝統


今年も、あと1週間程で、「夏越祓(なごしのはらえ)」がやってきます。

夏越祓では、大祓祝詞が奏上されます。

大祓祝詞については、”童子 さま”により、
”谷口雅春先生の「大祓祝詞の私解」”が掲示されております。

この機会に、再度目を通していただき、【夏越祓】で活用されますようお勧め致します。


『大祓祝詞の私解』 (9513)
 → http://bbs2.sekkaku.net/bbs/?id=sengen&mode=res&log=2238


<大祓祝詞> 〜 『大祓祝詞の私解』 (9513) から抜粋

高天原に神留生(かむつまりま)す。

神漏岐神漏美命(かむろぎかむろみのみこと)をもちて八百万の神等(かみたち)を
神集えに集い賜い、神議りに議り賜いて、我皇御孫之命(すめみまのみこと)は
豊葦原の瑞穂國を安國と平けく知し食(め)せと事依(よさ)し奉りき。

如此(かく)依(よさ)し奉りし國内(くぬち)に荒振神等(あらぶるかみども)をば
神(かむ)問わしに問わし給い、神掃いに掃い賜いて、語(こと)問いし
磐根樹根立草(いわねきねたちくさ)の垣葉(かきは)をも語(こと)止(や)めて

天の磐座(いわくら)放ち天の八重雲を伊豆の千別(ちわき)に千別て
天降りし依(よさ)し奉りき。

四方(よも)の國中(くになか)と大倭日高見之國(おおやまとひたかみのくに)を
安國(やすくに)と定め奉りて、

下津磐根(したついわね)に宮柱太敷立(みやばしらふとしきた)て
高天原に千木(ちぎ)高(たか)知りて皇御孫之命(すめみまのみこと)の
美頭(みず)の御舎(みあらか)に仕奉りて、

天の御蔭(みかげ)日の御蔭と隠(かくり)坐(ま)して安國と平らけく知らし
食(め)さん國中(くぬち)に、成り出でん天の益人(ますひと)等が、
過犯しけむ雑々(くさぐさ)の罪事は、

天津罪とは畔放(あはなち)、溝埋(みぞうめ)、樋放(ひはなち)、頻蒔(しきまき)、
串刺、生剥(いきはぎ)、逆剥(さかはぎ)、屎戸許々太久(くそへここだく)の罪を
天津罪と、法(の)り別けて、

國津罪(くにつつみ)とは、生膚断(いきはだだち)、死膚断(しにはだだち)、
白人胡久美(しらひとこくみ)、己が母犯せる罪、己が子犯せる罪、母と子と犯せる罪、
子と母と犯せる罪、畜(けもの)犯せる罪、昆蟲(はうむし)の災、
高津神(たかつかみ)の災、蓄仆(けものたおし)、蠱物(まじもの)せる罪、
許々太(ここだ)くの罪出でむ。

如此(かく)出でば、天津宮事以ちて、天津金木(あまつかなぎ)を本打切(もとうちき)り、
末打断(すえうちた)ちて、千倉(ちくら)の置座(おきくら)に置き足らわして、
天津菅會(あまつすげそ)を本刈り断ち、末刈り切りて、八針(やはり)に取り辟(さ)きて、

天津祝詞の太祝詞事(ふとのりとごと)を宣(の)れ。

  ・・・

  (注:太祝詞事には、諸説がありますが、
     生長の家では、次の「禊祓いの祝詞」を述べるとあります)

 【高天原(たかあまはら)に神詰(つま)り坐(ま)す、
  神漏岐(かむろぎ)・神漏美(かむろみ)の命(みこと)以ちて
  皇祖神(すめみおやかむ)伊邪那岐命、筑紫の日向(ひむか)の橘の小門(おと)の
  阿波岐原(あわぎはら)に禊祓いたまう時になりませる祓戸の大神たち、
  諸々の禍事(まがこと)罪穢れを祓い給え、浄め給えと、白(もう)す事の由を、
  天津神、國津神、八百万の神たちと共に天斑駒(あめのふちこま)の耳振り立てて
  聞(きこ)し食(め)せと畏(かしこ)み畏み白す。】

  ・・・

如此乃良(かくのら)ば、天津神は天の磐門(いわと)を押し披(ひら)きて、
天の八重雲(やえぐも)を伊頭(いず)の千別(ちわ)きに聞(きこ)し食(め)さむ。

國津神は高山の末、短山(ひきやま)の末に上り坐して、高山の伊穂理(いほり)、
短山の伊穂理を撥(か)き別けて聞し食さむ。


如此(かく)聞(きこ)し食(め)しては〈皇御孫之命(すめみまのみこと)の朝廷を
始めて〉天下(あめのした)四方(しのえ)の國には、罪と云う罪は在らじと、

科戸(しなど)の風の天の八重雲を吹き放つ事の如く、
朝(あした)の御霧(みぎり)夕(ゆうべ)の御霧を、朝風夕風の吹き掃う如く、
大津邊(おおつべ)に居る大船を、舳(へ)解き放ちて、大海原に押し放つ事の如く、
彼方(おちかた)の繁木(しげき)が本(もと)を、焼鎌(やきかま)の敏鎌(とがま)
以ちて打掃う事の如く、

遺(のこ)る罪は在らじと祓い給い清め給う事を、高山の末、短山(ひきやま)の末より、
佐久那太理(さくなだり)に落ち多支都(たぎつ)、
速川の瀬に坐す瀬織津比刀iせおりつひめ)と云う神、大海原に持ち出でなむ。

如此持ち出で往なば、荒塩の塩の八百道(やおじ)の、八塩道(やしおじ)の塩の
八百會(やおあい)に坐す速開都比刀iはやあきつひめ)と云う神、
持ち可可(かか)呑みてむ。

如此可可呑みてば、氣吹戸(いぶきど)に坐す氣吹戸主と云う神、
根の國底に氣吹き放ちてむ。

如此氣吹き放ちてば、根の國底の國に坐す速須佐良比唐ニ云う神、
持ち佐須良比失いてむ。如此失いては、罪と云う罪は在らじと、
祓い給い清め給う事を、諸々聞し食せと宣す。

        <感謝合掌 平成24年6月23日 頓首再拝>

穢れを祓う・・・区切りが大事 (10614)
日時:2012年06月27日 (水) 06時44分
名前:伝統


     *メルマガ「大和(120625)」より

6月30日の夏越の大祓いが近づいてきたので、
各地の神社では「茅の輪」が用意されているのを見かけます。

大祓いは6月と12月の晦日に行われ、穢れを祓うものとされます。

7月の夏の盛りには、疫病が流行るので、その前に新しいものに取り換えておこう、
ということで、夏越のお祓いがあるようです。

現代の私たちは、誰でも暦を確認することができます。
ですから、自分で「区切り」をつけることができるのです。

もし、暦がなかったら・・・と思うと、不安になってしまいます。
なぜなら、今をつかめないからです。

暦がわかるお蔭で、夏の疫病が流行る前に、注意することができます。
用心できれば、予防することもできるのです。

ですから、暦は人類の知恵なのです。
ですから、この知恵は生活に活かすことができます。
いや、生活に活かさなければなりません。

伝承は長い歴史の中で伝えられて今にあるのですから。

何となく生きていると、区切りがありません。
区切りがないと、勢いが出てきません。
この区切りこそが生きる知恵なのです。


夏越の大祓いには「穢れ」を祓います。
生きていると「穢れ」がついているようです。
目には見えないので、この「穢れ」に気がつかないことがあります。

半年も多くの人と交わって生きていると、
何か小さなことに拘っている自分に気がつくことがあります。

「こうすべきである!」という思いが強ければ強いほど、
面白くない、納得いかない・・・ことが多いのです。
何か「もやもや」が晴れません。

人間関係などはなかなか思うようにはいかないので、
特にどうでもいいことに意固地になってしまいます。

そうか!・・・これが「穢れ」なのかもしれないと気づきました。
一生懸命生きていればいるほど「穢れ」てきます。
そして、頭からなかなか離れないのです。

そして、こういう時、やはり、「すっきり」することが大切です。
これが穢れを祓うことかもしれません。

神社の境内で、神聖な場に身を置くと、
「小さなことにこだわっている」自分に気づきます。
頭の上を祓ってもらった瞬間、何かが飛んで行ったようなスーッとした気分になります。

「気持ちの問題だね」とよく言われますが、
豊かに楽しく生きていくうえでは、「気持ちの問題」は大変重要です。


「水無月の夏越の祓いする人は 千歳の命 延ぶといふなり」

千年以上前の拾遺和歌集にある和歌です。

この和歌を口で詠みながら茅の輪をくぐると・・・命が延びる・・・
ということが千年以上前から今に伝えられているのです。

夏越の大祓いが終われば、京都は祇園祭に入ります。

        <感謝合掌 平成24年6月27日 頓首再拝>

大祓 (10682)
日時:2012年06月29日 (金) 04時37分
名前:伝統

     *メルマガ「ことだまプレミアム(2012年06月26日)」より

大祓は年に2回あります。

6月30日と12月31日です。
日本人は1年を2回に区切って考えていたようです。

半年間を振り返ってこの間に犯した罪や穢れを祓う大事な月です。

6月30日は夏越の大祓と言われ多くの神社で茅野輪くぐりが行われます。

神道的は半年間の罪、穢れを祓うものですが
ここ半年間を振り返る行事として捉えてみるのもいいと思います。


ニュースなどを見ていても
上半期を振り返るとここ半年間のいろんなニュースを振り返っています。

中島知子の洗脳問題
河本純一の生活保護不正受給
猫ひろし五輪代表落選
橋本徹大阪市長の市職員の入れ墨規制
石原慎太郎都知事の尖閣諸島購入
菊池直子オウム逃亡犯自首
小林幸子社長解任
小沢一郎無罪判決
京都祇園暴走事故
亀岡無免許暴走事故


それらのニュースが上半期に話題になったニュースです。

振り返ればいろんなことがあった2012年の上半期でした。


ことだまでは夏越の大祓は罪、穢れを祓うとともに
ここ半年間を振り返る大事な月と考えています。

自分自身の上半期の重大ニュースを振り返ってみるのが6月です。

半年の間に知らず知らずに積み重なった罪、穢れを祓うにはとてもいい日が6月30日と言えます。
心の雑念、穢れを祓って新しい気持ちで下半期を迎えることができます。

7月1日は山開き、海開きを行う時でもあります。
新たな気持ちで2012年の残り半年を迎えることが出来るようになります。

一年を半年で区切る生活習慣を持ってみる。
日本人が大事にしてきた風習を生活の中に組み入れるのも楽しいものです。

・・・・・

6月30日の大祓
都合のつく方は近くの神社で茅野輪くぐりをしてみるのもいいのではないでしょうか。


【水無月の 夏越の祓する人は 千歳の生命延といふなり〜(【公事根源】一条兼良)】

【思ふ事 皆つきぬとて 麻の葉を 切りに切りて 祓えつるかな (和泉 式部)】

【母の分の 一つくぐる 茅の輪かな  (一 茶)】

        <感謝合掌 平成24年6月29日 頓首再拝>

茅の輪くぐりの神事 (10735)
日時:2012年06月30日 (土) 07時55分
名前:伝統


今日は6月30日、水無月の大祓の日。
半年間の過ちて重ねてきた罪穢れを祓うため、
久し振りに神社へお参りし、茅の輪くぐりを行なってきました。

早朝の神社は、清々しく爽やかで、
境内に入るだけでも、穢れが祓われる感じがいたします。

・・・

『茅の輪くぐり』

茅は病気災難をはらうといわれ、
その茅の輪(生命<いのち>の輪)をくぐって
災難をのがれ、生命(いのち)の延長をするといわれている。

茅の輪(くぐり)の神事では、疫鬼を祓う。

・・・

【水無月の 夏越の祓する人は 千歳の生命延といふなり】

【思ふ事 皆つきぬとて 麻の葉を 切りに切りて 祓えつるかな】

【千早振る 神の御前に 祓ひせば 祈れる事の 叶わぬはなし】


この三つの歌を唱えながら、
8の字を描くように 3度茅の輪くぐりを行ない、
今は、半年間の区切りとした気持ちになっております。


神社では、午後に大祓式が予定されているとのことです。

大祓詞 You Tube
http://www.youtube.com/watch?v=IjIhA4GSTp4&feature=related

        <感謝合掌 平成24年6月30日 頓首再拝>



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